金下建設株式会社
|
回次 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
第72期 |
|
|
決算年月 |
2018年12月 |
2019年12月 |
2020年12月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
|
|
売上高 |
(百万円) |
|
|
|
|
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|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
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|
包括利益 |
(百万円) |
△ |
|
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|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
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|
総資産額 |
(百万円) |
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|
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|
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|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
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|
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|
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
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|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
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|
自己資本比率 |
(%) |
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|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
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|
株価収益率 |
(倍) |
|
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|
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
|
|
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
|
|
|
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(百万円) |
|
|
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|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
[外、平均臨時雇用者数] |
[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
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(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.2018年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第69期の期首から適用しており、第68期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
4.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、当連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
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回次 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
第72期 |
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決算年月 |
2018年12月 |
2019年12月 |
2020年12月 |
2021年12月 |
2022年12月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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|
発行済株式総数 |
(千株) |
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|
純資産額 |
(百万円) |
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|
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|
総資産額 |
(百万円) |
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|
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|
1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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|
|
|
|
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
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|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
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|
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|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
[外、平均臨時雇用者数] |
[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
|
|
株主総利回り |
(%) |
|
|
|
|
|
|
(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
最高株価 |
(円) |
4,590 |
5,000 |
5,170 |
3,925 |
3,650 |
|
|
|
(750) |
|
|
|
|
|
最低株価 |
(円) |
3,340 |
3,825 |
3,350 |
3,250 |
2,727 |
|
|
|
(673) |
|
|
|
|
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.2018年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。
3.最高・最低株価は、2022年4月4日より東京証券取引所(スタンダード市場)におけるものであり、それ以前は東京証券取引所(市場第二部)におけるものであります。なお、第68期の株価については株式併合後の最高・最低株価を記載し、( )内に株式併合前の最高・最低株価を記載しております。
4.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第69期の期首から適用しており、第68期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
5.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しており、当事業年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
1935年4月、金下修三が土木請負業「金下組」を創業したのが当社の起源であります。その後、1951年4月組織を改め、資本金1百万円をもって現本店所在地に金下建設株式会社を設立しました。
その後の変遷は次のとおりであります。
|
1954年7月 |
道路舗装工事部門に進出。宮津市に須津アスファルト合材所を設置。 |
|
1955年10月 |
建設業法により建設大臣(ヨ)第4579号の登録を完了。(以後2年毎に更新登録) |
|
1955年12月 |
大阪市に大阪出張所(現・大阪支店)を開設。 |
|
1956年3月 |
京都市に京都出張所(現・京都支店)を開設。 |
|
1960年4月 |
建築工事部門に進出。 |
|
1961年9月 |
兵庫県養父郡八鹿町(現・養父市)に但馬アスファルト合材所を設置。 |
|
1962年7月 |
京都府船井郡丹波町(現・京丹波町)に丹波アスファルト合材所を設置。 |
|
1963年8月 |
兵庫県豊岡市に豊岡出張所(現・兵庫支店)を開設。 |
|
1972年7月 |
京都証券取引所に株式を上場。 |
|
1973年7月 |
大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
|
1974年1月 |
建設業法の改正により建設大臣許可(特-48)第2794号。(以後3年毎に更新許可 1997年からは、5年毎に更新許可) |
|
1990年4月 |
豊岡出張所を兵庫支店に昇格。 |
|
1996年4月 |
司建設株式会社(現・連結子会社)を設立。 |
|
2001年8月 |
司建設株式会社(現・連結子会社)が株式会社和田組(現・連結子会社)の株式を取得。 |
|
2005年11月 |
宅地建物取引法による京都府知事(1)第12240号の免許を取得。 |
|
2007年3月 |
株式会社KALSを設立。 |
|
2007年7月 |
建設業法による13業種の追加許可。 |
|
2010年10月 |
宅地建物取引法による国土交通大臣(1)第8050号の免許を取得。(以後5年毎に更新許可) |
|
2013年7月
2016年12月 2018年4月 2019年3月 2022年4月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所との現物市場の統合に伴い、東京証券取引所市場第二部に上場。 株式会社KALSの清算結了。 建設業法による造園工事業の取消し。 建設業法による解体工事業の追加許可。 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行 |
当社グループは当社、子会社5社及び関連会社4社で構成され、建設事業を主な事業として、建設事業に関連附帯するその他の事業を展開しております。
当社グループの事業に係る位置付け及びセグメント情報との関連は、次のとおりであります。
(建設事業)
当社及び連結子会社である司建設㈱、㈱和田組並びに関連会社である㈱金下工務店、サンキ工業㈱は建設事業を営んでおります。当社は施工する工事の一部をこれらの関係会社へ発注するとともに、関係会社が受注した工事の一部について施工協力を行っております。
(製造・販売事業等)
当社は、アスファルト製品等の製造販売、産業廃棄物の中間処理(リサイクル)及びその他建設資材の販売等を行っております。
非連結子会社の橋立生コンクリート工業㈱は生コンクリートの製造販売事業、非連結子会社の㈱ソーゴーギケンは建設コンサルタント事業、関連会社のサンキ工業㈱は建設資材の販売事業をそれぞれ営んでおります。当社はこれらの関係会社から資材の購入、役務の提供を受けております。また、非連結子会社のPFI舞鶴常団地㈱は公営住宅(舞鶴常団地)の維持管理に係る業務を行っており、持分法適用関連会社の宮津太陽光発電(同)及び丹後太陽光発電(同)は太陽光発電事業を営んでおります。
事業の系統図は次のとおりであります。
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
司建設㈱ (注)1、2、3、4 |
京都市中京区 |
40 |
建設事業 |
45.0 (16.1) [19.0] |
当社の建設事業において施工協力しております。当社所有の建物を賃借しております。 |
|
㈱和田組 (注)1、2 |
京都府宮津市 |
90 |
建設事業 |
100.0 (100.0) |
当社の建設事業において施工協力しております。 |
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
|
|
|
|
宮津太陽光発電(同) (注)1 |
京都府宮津市 |
10 |
製造・販売事業等 |
33.3 |
当社所有の土地を賃借しております。 役員の兼任があります。 |
|
丹後太陽光発電(同) (注)1 |
京都府宮津市 |
10 |
製造・販売事業等 |
33.3 |
当社所有の土地を賃借しております。 役員の兼任があります。 |
(注)1.主要な事業の内容欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。
2.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
3.議決権の所有割合の[ ]内は、緊密な者又は同意している者の所有割合で外数であります。
4.持分は100分の50以下ですが、実質的に支配しているため子会社としたものであります。
(1)連結会社の状況
|
|
2022年12月31日現在 |
|
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
建設事業 |
|
[ |
|
製造・販売事業等 |
|
[ |
|
全社(共通) |
|
[ |
|
合計 |
|
[ |
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は、年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(2)提出会社の状況
|
|
|
|
|
2022年12月31日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
|
|
[ |
|
|
|
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
建設事業 |
|
[ |
|
製造・販売事業等 |
|
[ |
|
全社(共通) |
|
[ |
|
合計 |
|
[ |
(注)1.平均年間給与は、基準外賃金及び賞与を含んでおります。
2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は、年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
(3)労働組合の状況
労働組合は結成されておらず、労使関係について現在特記すべき事項はありません。
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 建設市場の動向
建設事業にかかる環境の変化等により、建設市場が著しく縮小した場合には、競合他社との受注競争により業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、官民を問わずあらゆる市場を事業領域とし、また、市場動向の変化を察知できるよう情報収集に努めてまいります。
(2) 資材価格・労務単価の高騰及び資材・労働者の不足
原材料価格及び資材価格、労務単価が高騰し、その価格変動を請負金額に反映することが困難な場合や、資材・労働者の不足が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、最新の資材、労働者の動向を把握するため、価格調査や各業者との情報交換を行うとともに生産性の向上に努めております。
(3) 取引先の信用リスク
貸倒れが懸念される取引先や債務者について予想を超える貸倒れが発生した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、取引先の倒産予測値と新規取引先の経営状況を把握しており、貸倒れが懸念される場合は貸倒実績率及び個別検討により貸倒引当金を計上しております。
(4) 建設施工に伴う労働災害及び事故
建設施工に伴い、万一、法令違反又は人身や施工物等に関わる労働災害及び事故が発生した場合、業績や企業評価に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、建設業法、労働関係法令その他関連法令を遵守するとともに、建設工事の施工に際しては、安全教育の実施、危険予知活動や点検パトロール等、労働災害及び事故を撲滅するための活動を実施しております。
(5) 保有有価証券の時価下落
保有している有価証券の時価が著しく下落した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、時価を有する有価証券を保有しており定期的にその保有の意義を検証し、継続保有、縮減の判断を行っております。
(6) 感染症拡大による影響
新型コロナウイルス感染症を含む感染症拡大による工事の中断等が生じた場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、新型コロナウイルスを含む各種感染症の対策につきましては、従来から取り組んでいる最新情報の収集やテレワークの推進、WEBシステムの活用、衛生管理等の基本的な予防対策を徹底し、事業活動への影響を最小限に抑えるよう努めております。
該当事項はありません。
(1) 提出会社
|
(2022年12月31日現在) |
|
事業所名 (所在地) |
帳簿価額(百万円) |
従業員数 (人) |
||||
|
建物・構築物 |
機械・運搬具・工具器具・備品 |
土地 |
合計 |
|||
|
面積(㎡) |
金額 |
|||||
|
本社 (京都府宮津市) |
294 |
51 |
92,903 |
724 |
1,069 |
119 [23] |
|
京都支店 (京都市中京区) |
47 |
18 |
13,062 |
292 |
357 |
42 [8] |
|
大阪支店 (大阪市北区) |
3 |
0 |
19 |
12 |
14 |
4 [-] |
|
兵庫支店 (兵庫県豊岡市) |
40 |
28 |
108,828 |
151 |
219 |
15 [22] |
(注)1.提出会社は建設事業の他に製造・販売事業等を営んでおりますが、大半の設備は建設事業又は共通的に使用されているので、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
2.従業員数の[ ]は臨時従業員数で外書で示しております。
3.土地及び建物のうち、賃貸中の主なもの
|
|
土地(㎡) |
建物(㎡) |
|
本社 |
27,907 |
786 |
|
京都支店 |
3,655 |
1,586 |
|
兵庫支店 |
34,671 |
- |
|
計 |
66,234 |
2,373 |
(2) 国内子会社
|
(2022年12月31日現在) |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
帳簿価額(百万円) |
従業員数 (人) |
||||
|
建物・構築物 |
機械・運搬具・工具器具・備品 |
土地 |
合計 |
|||||
|
面積(㎡) |
金額 |
|||||||
|
司建設㈱(注)1 |
本社 (京都市中京区) |
建設事業 |
0 |
0 |
- |
- |
0 |
3 [1] |
|
㈱和田組 |
本社 (京都府宮津市) |
建設事業 |
3 |
0 |
2,305 |
16 |
19 |
5 [5] |
(注)1.建物は提出会社から賃借しております。
2.従業員数の[ ]は臨時従業員数で外書で示しております。
|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
8,000,000 |
|
計 |
8,000,000 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
|
|
|
|
|
|
|
2022年12月31日現在 |
||
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数 |
単元未満株式の状況(株) |
|||||||
|
政府及び地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(人) |
|
|
|
|
|
|
|
|
- |
|
所有株式数 (単元) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
100 |
- |
(注)自己株式1,650,779株は、「個人その他」に16,507単元、「単元未満株式の状況」に79株含めて記載しております。
|
|
|
2022年12月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (千株) |
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注)1.㈱日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託分・ライト工業株式会社退職給付信託口)の所有株式116千株は、退職給付信託業務に係るものであります。
2.㈱日本カストディ銀行(信託口)の所有株式66千株は、信託業務に係るものであります。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2021年12月31日) |
当連結会計年度 (2022年12月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金預金 |
|
|
|
受取手形・完成工事未収入金等 |
|
|
|
有価証券 |
|
|
|
未成工事支出金等 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物及び構築物(純額) |
|
|
|
機械装置及び運搬具 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
その他(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
長期貸付金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2021年12月31日) |
当連結会計年度 (2022年12月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
工事未払金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
未成工事受入金 |
|
|
|
完成工事補償引当金 |
|
|
|
工事損失引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
役員退職慰労引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益又は営業損失(△) |
△ |
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
有価証券利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
持分法による投資利益 |
|
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不動産賃貸料 |
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貸倒引当金戻入額 |
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雑収入 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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不動産賃貸原価 |
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租税公課 |
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保証料 |
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雑支出 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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投資有価証券売却益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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減損損失 |
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その他 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、土木工事、建築工事、その他建設工事全般に関する建設事業及びアスファルト製品等の製造・
販売等に関する事業を展開しており、したがって、「建設事業」及び「製造・販売事業等」の2つを報告セグメントとしております。
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2021年12月31日) |
当事業年度 (2022年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金預金 |
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受取手形 |
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完成工事未収入金 |
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兼業事業未収入金 |
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有価証券 |
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未成工事支出金 |
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材料貯蔵品 |
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未収入金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物(純額) |
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構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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構築物(純額) |
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機械及び装置 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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機械及び装置(純額) |
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車両運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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車両運搬具(純額) |
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工具器具・備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具器具・備品(純額) |
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土地 |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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電話加入権 |
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無形固定資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2021年12月31日) |
当事業年度 (2022年12月31日) |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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出資金 |
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関係会社出資金 |
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長期貸付金 |
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従業員に対する長期貸付金 |
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関係会社長期貸付金 |
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長期前払費用 |
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保険積立金 |
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長期未収入金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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工事未払金 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未成工事受入金 |
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預り金 |
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完成工事補償引当金 |
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工事損失引当金 |
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従業員預り金 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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リース債務 |
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繰延税金負債 |
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役員退職慰労引当金 |
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長期預り金 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2021年12月31日) |
当事業年度 (2022年12月31日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
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利益準備金 |
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その他利益剰余金 |
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別途積立金 |
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繰越利益剰余金 |
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利益剰余金合計 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
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評価・換算差額等合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) |
当事業年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) |
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売上高 |
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完成工事高 |
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兼業事業売上高 |
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売上高合計 |
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売上原価 |
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完成工事原価 |
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兼業事業売上原価 |
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売上原価合計 |
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売上総利益 |
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完成工事総利益 |
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兼業事業総利益 |
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売上総利益合計 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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有価証券利息 |
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受取配当金 |
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不動産賃貸料 |
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事務手数料等 |
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貸倒引当金戻入額 |
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雑収入 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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不動産賃貸原価 |
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租税公課 |
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保証料 |
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雑支出 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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投資有価証券売却益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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減損損失 |
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特別損失合計 |
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税引前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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