ハウス食品グループ本社株式会社
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回次 |
第73期 |
第74期 |
第75期 |
第76期 |
第77期 |
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決算年月 |
2019年3月 |
2020年3月 |
2021年3月 |
2022年3月 |
2023年3月 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する 当期純利益 |
(百万円) |
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包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物 の期末残高 |
(百万円) |
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|
|
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|
従業員数 |
(人) |
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|
|
|
[外、平均臨時雇用者数] |
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[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第76期の期首から適用しており、第75期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
|
回次 |
第73期 |
第74期 |
第75期 |
第76期 |
第77期 |
|
|
決算年月 |
2019年3月 |
2020年3月 |
2021年3月 |
2022年3月 |
2023年3月 |
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営業収益 |
(百万円) |
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|
経常利益 |
(百万円) |
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当期純利益 |
(百万円) |
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資本金 |
(百万円) |
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発行済株式総数 |
(千株) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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|
1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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|
|
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|
(うち1株当たり中間配当額) |
(円) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
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|
潜在株式調整後 1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
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自己資本比率 |
(%) |
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|
自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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|
配当性向 |
(%) |
|
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従業員数 |
(人) |
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|
株主総利回り |
(%) |
|
|
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|
(比較対象:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
最高株価 |
(円) |
4,630 |
4,710 |
4,065 |
3,745 |
3,070 |
|
最低株価 |
(円) |
3,120 |
2,912 |
3,085 |
2,789 |
2,634 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.最高株価及び最低株価は、2022年4月4日より東京証券取引所プライム市場におけるものであり、それ以前は東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
3.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第76期の期首から適用しており、第75期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
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1947年6月 |
㈱浦上糧食工業所を設立。資本金197,500円。 |
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1949年1月 |
名称を㈱ハウスカレー浦上商店と改称。 |
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1959年11月 |
東大阪工場にカレー製造工場竣工。 |
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1960年11月 |
名称をハウス食品工業㈱と改称。 |
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1963年9月 |
バーモントカレー発売。 |
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1964年4月 |
プリンミクス発売。 |
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1966年6月 |
奈良県大和郡山市に奈良工場竣工。 |
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1970年3月 |
大阪府東大阪市に研究所竣工。 |
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1970年5月 |
栃木県佐野市に関東工場竣工。 |
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1970年6月 |
合弁会社サンハウス食品㈱設立。レトルト食品発売。 |
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1970年8月 |
合弁会社ハウス配送㈱(現ハウス物流サービス㈱)設立。 |
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1970年11月 |
イデアックセンター(研修所)竣工。 |
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1971年7月 |
東京証券取引所・大阪証券取引所市場第2部上場。 |
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1973年3月 |
練りスパイス発売。 |
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1973年4月 |
東京証券取引所・大阪証券取引所市場第1部に指定。 |
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1973年6月 |
即席麺発売。 |
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1974年9月 |
東京都中央区に東京本部設置。 |
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1976年4月 |
福岡県古賀市に福岡工場竣工。 |
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1977年6月 |
スナック食品発売。 |
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1982年12月 |
静岡県袋井市に静岡工場竣工。 |
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1983年12月 |
合弁会社ハウスフーズ&ヤマウチ社(現ハウスフーズアメリカ社)を米国カリフォルニア州に設立。 |
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1984年9月 |
子会社㈱エイチ・アイ・イー(現ハウスビジネスパートナーズ㈱)設立。 |
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1985年8月 |
子会社㈱デリカシェフ設立。 |
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1988年3月 |
決算期を11月30日から3月31日に変更。 |
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1989年4月 |
子会社㈱エスパック(現ハウスあいファクトリー㈱)設立。 |
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1989年4月 |
子会社カレーハウスアメリカ社を米国カリフォルニア州に設立。 |
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1993年3月 |
千葉県四街道市にソマテックセンター(研究所)竣工。 |
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1993年8月 |
子会社サンサプライ㈱設立。 |
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1993年10月 |
社名をハウス食品工業㈱からハウス食品㈱へ改称。 東京本部を東京本社に改称。大阪本社との2本社体制に変更。 |
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1997年4月 |
子会社カレーハウスアメリカ社を子会社ハウスフーズアメリカ社に吸収合併。 |
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1997年7月 |
子会社ハイネット㈱設立。 |
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1997年8月 |
東京都千代田区に東京本社ビル竣工。 |
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2000年11月 |
子会社台湾カレーハウスレストラン社(現台湾壱番屋社)設立。 |
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2001年10月 |
合弁会社上海ハウス味の素食品社設立。 |
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2003年4月 |
子会社ハウスフーズホールディングUSA社設立。 |
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2004年1月 |
子会社上海ハウス食品社設立。 |
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2004年5月 |
ウコンの力発売。 |
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2004年6月 |
子会社上海ハウスカレーココ壱番屋レストラン社(現壱番屋レストラン管理(中国)社)設立。 |
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2004年8月 |
子会社㈱ハウス食品分析テクノサービス設立。 ㈱ギャバンと業務提携。 |
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2004年10月 |
朝岡スパイス㈱の株式を取得し子会社化。 |
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2006年4月 |
ハウスウェルネスフーズ㈱の株式を取得し子会社化。 |
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2007年9月 |
子会社韓国カレーハウス社設立。 |
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2010年5月 |
ミネラルウォーター事業を譲渡。 |
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2010年6月 |
合弁会社上海ハウス味の素食品社の清算に伴い、中国レトルト事業を、子会社上海ハウス食品社に統合。 |
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2011年4月 |
子会社ハウス食品(上海)商貿社(現ハウス食品(中国)投資社)設立。 |
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2011年7月 |
合弁会社ハウスオソサファフーズ社設立。 |
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2011年12月 |
東大阪工場を閉鎖し、スパイス製造を奈良工場へ統合。 |
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2012年1月 |
子会社ハウスフーズベトナム社設立。 |
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2012年10月 |
子会社エルブリトーメキシカンフードプロダクツ社設立。 |
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2012年12月 |
㈱堀江大和屋(現在は㈱ヴォークス・トレーディングと統合)の株式を取得し、同社およびその子会社の大連堀江大和屋食品社(現大連ハウス食品社)を子会社化。 |
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2013年4月 |
子会社ハウス食品分割準備㈱(現ハウス食品㈱)設立。 |
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2013年5月 |
㈱ヴォークス・トレーディングの株式を取得し、同社およびその子会社のジャワアグリテック社、ティムフード社ほか6社を子会社化。 |
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2013年9月 |
子会社ハウスレストラン管理(北京)社設立。 |
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2013年10月 |
持株会社体制に移行し、社名をハウス食品グループ本社㈱と改称。 香辛・調味加工食品事業をハウス食品㈱に、健康食品事業をハウスウェルネスフーズ㈱にそれぞれ承継。 |
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2013年11月 |
子会社ハウスレストラン管理(広州)社設立。 |
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2015年11月 |
子会社台湾ハウス食品社設立。 |
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2015年12月 |
㈱壱番屋の株式を取得し、同社およびその子会社のイチバンヤUSA社、壱番屋香港社を子会社化。 子会社壱番屋国際香港社設立。 |
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2016年4月 |
子会社㈱堀江大和屋を子会社㈱ヴォークス・トレーディングに吸収合併。 |
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2016年5月 |
子会社浙江ハウス食品社設立。 |
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2016年6月 |
㈱ギャバンの株式を取得し、同社およびその子会社のギャバンスパイスマニュファクチャリング社を子会社化。 |
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2017年3月 |
子会社イチバンヤUK社設立。 |
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2017年8月 |
マロニー㈱の株式を取得し、子会社化。 |
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2017年10月 |
子会社ハイネット㈱清算完了。 |
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2018年12月 |
子会社ハウスレストラン管理(広州)社清算完了。 |
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2019年4月 |
ハウス物流サービス㈱の一部を除く貨物運送事業を、吸収分割により、味の素物流㈱(同日付でF-LINE㈱に商号変更)に承継。 |
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2019年11月 |
子会社ハウスレストラン管理(北京)社清算完了。 |
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2020年9月 |
子会社イチバンヤインターナショナルUSA社設立。 |
|
2020年12月 |
㈱大黒商事の株式を取得し、子会社化。 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。 |
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2022年4月 |
子会社ハウス食品グループアジアパシフィック社設立。 |
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2022年9月 |
キーストーンナチュラルホールディングス社の株式を取得し、同社およびその子会社のネイチャーソイ社、スーペリアナチュラル社を子会社化。 |
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2022年10月 |
子会社パッチワークキルト㈱設立。 |
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2022年11月 |
PT Sasa Intiと合弁会社ササハウスフーズインドネシア社を設立し、子会社化。 |
|
2022年12月 |
子会社韓国カレーハウス社清算完了。 |
当社グループは、持株会社体制を採っており、当社、連結子会社42社および関連会社5社で構成され、食料品の製造販売を主な事業内容とし、さらに当該事業に関連するその他のサービスおよびレストラン経営等の事業活動を展開しております。
海外においても、現地子会社による食料品の製造販売やレストラン経営等の事業活動を展開しております。
当社グループの事業における各社の位置づけおよびセグメントとの関連は次のとおりであります。なお、関連会社については、どのセグメントにも属しておりません。
また、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。
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名称 |
住所 |
資本金又は 出資金 (百万円) |
主要な事業 の内容 |
議決権の所有 (被所有)割合 (%) |
関係内容 |
摘要 |
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
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|
|
ハウス食品㈱ |
大阪府 東大阪市 |
2,000 |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
100.00 |
当社より資金援助を受けております。 役員の兼任等…有 |
※1 ※2 |
|
ハウスウェルネスフーズ㈱ |
兵庫県 伊丹市 |
100 |
健康食品事業 |
100.00 |
当社より資金援助を受けております。 役員の兼任等…無 |
|
|
㈱壱番屋 |
愛知県 一宮市 |
1,503 |
外食事業 |
51.00 |
役員の兼任等…有 |
※1 ※3 ※4 |
|
㈱ギャバン |
東京都 中央区 |
100 |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 |
当社グループの製品の一部を製造しております。また、当社より資金援助を受けております。 役員の兼任等…無 |
|
|
マロニー㈱ |
大阪府 吹田市 |
60 |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 |
役員の兼任等…無 |
|
|
サンハウス食品㈱ |
愛知県 江南市 |
100 |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 (100.00) |
当社グループの製品の一部を製造しております。 役員の兼任等…無 |
|
|
サンサプライ㈱ |
愛知県 江南市 |
50 |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 (100.00) |
材料の一部を当社グループに販売しております。 役員の兼任等…無 |
|
|
ハウスあいファクトリー㈱ |
大阪府 東大阪市 |
60 |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 (100.00) |
当社グループの製品の一部を製造しております。 役員の兼任等…無 |
|
|
朝岡スパイス㈱ |
東京都 千代田区 |
16 |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
㈱大黒商事 |
北海道 旭川市 |
3 |
外食事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
㈱ヴォークス・トレーディング |
東京都 中央区 |
500 |
その他食品関連事業 |
86.28 |
材料の一部を当社グループに販売しております。また、当社より資金援助を受けております。 役員の兼任等…有 |
|
|
㈱デリカシェフ |
埼玉県 久喜市 |
60 |
その他食品関連事業 |
100.00 |
当社所有の建物、機械装置を賃借しており、当社より資金援助を受けております。 役員の兼任等…無 |
|
|
ハウス物流サービス㈱ |
大阪府 東大阪市 |
80 |
その他食品関連事業 |
100.00 |
当社グループの製品等の受注業務および工場倉庫管理を主に行っております。 役員の兼任等…無 |
|
|
㈱ハウス食品分析テクノサービス |
千葉県 四街道市 |
60 |
その他食品関連事業 |
100.00 |
当社グループの製品等の栄養成分分析を主に行っております。 役員の兼任等…無 |
|
|
ハウスビジネスパートナーズ㈱ |
大阪府 東大阪市 |
10 |
全社(共通) |
100.00 |
当社グループの間接業務の受託を主に行っております。 役員の兼任等…無 |
|
|
パッチワークキルト㈱ |
東京都 千代田区 |
10 |
全社(共通) |
100.00 |
当社グループの新価値・新規事業の実証を主に行っております 役員の兼任等…無 |
|
|
ハウスフーズホールディングUSA社 |
米国カリフォルニア州 ガーデングローブ |
162,000千US$ |
海外食品事業 |
100.00 |
当社グループの米国における事業を統括しており、当社より資金援助を受けております。また、ハウスフーズアメリカ社に建物、機械装置、土地の貸与を行っております。 役員の兼任等…有 |
※1 |
|
ハウスフーズアメリカ社 |
米国カリフォルニア州 ガーデングローブ |
2,350千US$ |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
製品の一部を当社グループより仕入れており、当社より資金援助を受けております。また、ハウスフーズホールディング USA社所有の建物、機械装置、土地を賃借しております。 役員の兼任等…有 |
※1 |
|
キーストーンナチュラルホールディングス社 |
米国ペンシルベニア州フォールクロフト |
19,904千US$ |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…有 |
※1 |
|
ネイチャーソイ社 |
米国ペンシルベニア州フィラデルフィア |
23,955千US$ |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
※1 |
|
スーペリアナチュラル社 |
カナダブリティッシュ・コロンビア州バンクーバー |
2,209千カナダドル |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
エルブリトーメキシカンフードプロダクツ社 |
米国カリフォルニア州 インダストリー |
4,200千US$ |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
イチバンヤインターナショナルUSA社 |
米国カリフォルニア州 トーランス |
300千US$ |
外食事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
イチバンヤUSA社 |
米国カリフォルニア州 トーランス |
7,000千US$ |
外食事業 |
100.00 (80.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
ハウス食品(中国)投資社 |
中国上海市 |
610,943 千中国元 |
海外食品事業 |
100.00 |
当社グループの中国における事業を統括しております。 役員の兼任等…無 |
※1 |
|
上海ハウス食品社 |
中国上海市 |
131,566 千中国元 |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
※1 |
|
大連ハウス食品社 |
中国遼寧省大連市 |
194,880 千中国元 |
海外食品事業 |
100.00 (74.53) |
役員の兼任等…無 |
※1 |
|
浙江ハウス食品社 |
中国浙江省平湖市 |
274,245 千中国元 |
海外食品事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
※1 |
|
壱番屋レストラン管理(中国)社 |
中国上海市 |
111,176 千中国元 |
外食事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
※1 |
|
ハウスフーズベトナム社 |
ベトナムドンナイ省 |
4,798億ドン |
海外食品事業 |
100.00 |
役員の兼任等…無 |
※1 |
|
ハウス食品グループアジアパシフィック社 |
タイバンコク都 |
1,132,120千バーツ |
海外食品事業 |
100.00 (0.06) |
当社グループの東南アジアにおける事業を統括しております。 役員の兼任等…無 |
※1 |
|
ハウスオソサファフーズ社 |
タイバンコク都 |
167,000千バーツ |
海外食品事業 |
60.00 |
役員の兼任等…無 |
|
|
ティムフード社 |
タイバンコク都 |
185,000千バーツ |
その他食品関連事業 |
93.40 (93.40) |
役員の兼任等…無 |
|
|
ハウス&ヴォークスインドネシア社 |
インドネシア ジャカルタ首都特別州 |
324億ルピア |
海外食品事業 |
100.00 (2.96) |
役員の兼任等…無 |
|
|
ササハウスフーズインドネシア社 |
インドネシア ジャカルタ首都特別州 |
100億ルピア |
海外食品事業 |
49.00 |
役員の兼任等…無 |
※5 |
|
ジャワアグリテック社 |
インドネシア 中部ジャワ州 スマラン市 |
212億ルピア |
その他食品関連事業 |
91.76 (64.62) |
役員の兼任等…無 |
|
|
台湾ハウス食品社 |
台湾台北市 |
29,000 千台湾元 |
海外食品事業 |
100.00 |
製品の一部を当社グループより仕入れております。 役員の兼任等…無 |
|
|
台湾壱番屋社 |
台湾台北市 |
107,000 千台湾元 |
外食事業 |
80.00 (80.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
壱番屋国際香港社 |
中国香港九龍市 |
7,500 千香港ドル |
外食事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
壱番屋香港社 |
中国香港九龍市 |
26,375 千香港ドル |
外食事業 |
96.00 (76.80) |
役員の兼任等…無 |
|
|
ギャバンスパイスマニュファクチャリング社 |
マレーシアペナン州 |
64,100 千リンギット |
香辛・調味加工食品事業 |
100.00 |
材料の一部を当社グループに販売しております。 役員の兼任等…無 |
※1 |
|
イチバンヤUK社 |
英国ロンドン市 |
4,500千ポンド |
外食事業 |
100.00 (100.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
|
|
|
|
|
フレーバーフルブランズ社 |
米国カリフォルニア州 ラデラランチ |
5,840千US$ |
- |
25.00 |
役員の兼任等…無 |
|
|
イチバンヤミッドウエストアジア社 |
タイバンコク都 |
50,000千バーツ |
- |
42.00 (37.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
ヴォークス・トレーディングタイ社 |
タイバンコク都 |
23,000千バーツ |
- |
49.00 (49.00) |
役員の兼任等…無 |
|
|
サンヨー缶詰㈱ |
福島県 福島市 |
155 |
- |
30.97 |
当社グループの製品の一部を製造しております。 役員の兼任等…無 |
|
|
F-LINE㈱ |
東京都 中央区 |
2,480 |
- |
26.08 |
当社グループの製品の一部を輸送しております。 役員の兼任等…無 |
|
(注)1.「資本金又は出資金」欄に記載した外貨建の資本金または出資金については、各国現地通貨で表示しております。
2.「主要な事業の内容」欄には、セグメント情報に記載された名称を記載しております。
3.「議決権の所有(被所有)割合」欄の( )内は、間接所有割合で内数となっております。
4.※1:特定子会社に該当します。
5.※2:ハウス食品㈱については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等
|
① 売上高 |
124,924百万円 |
|
② 経常利益 |
8,922百万円 |
|
③ 当期純利益 |
6,280百万円 |
|
④ 純資産額 |
48,964百万円 |
|
⑤ 総資産額 |
94,774百万円 |
6.※3:有価証券報告書を提出しております。
7.※4:㈱壱番屋については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えておりますが、有価証券報告書提出会社であるため、主要な損益情報等の記載を省略しております。
8.※5:持分は100分の50以下であるが、実質的に支配しているため子会社としたものであります。
(1)連結会社の状況
|
|
2023年3月31日現在 |
|
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
香辛・調味加工食品事業 |
|
[ |
|
健康食品事業 |
|
[ |
|
海外食品事業 |
|
[ |
|
外食事業 |
|
[ |
|
その他食品関連事業 |
|
[ |
|
全社(共通) |
|
[ |
|
合計 |
|
[ |
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)は、特定のセグメントに属していない従業員であります。
3.従業員数が前連結会計年度末と比べて333名増加した主な理由は、2022年9月30日付で、キーストーンナチュラルホールディングス社、ネイチャーソイ社、スーペリアナチュラル社を連結の範囲に含めたためであります。
(2)提出会社の状況
|
|
|
|
2023年3月31日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
|
|
|
|
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
全社(共通) |
|
|
合計 |
|
(注)1.従業員数は就業人員数(当社からグループ会社への出向者・休職者を除く)であります。
2.平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。
3.全社(共通)は、特定のセグメントに属していない従業員であります。
(3)労働組合の状況
特記事項はありません。
(4)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異
① 提出会社
|
当事業年度 |
||||
|
管理職に占める女性労働者の割合(%) (注)1 |
男性労働者の育児休業取得率(%) (注)2 |
労働者の男女の賃金の差異(%) (注)3 |
||
|
全労働者 |
正規雇用 労働者 |
非正規雇用 労働者 |
||
|
16.3 |
50.0 |
- |
- |
- |
(注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の4第1号における育児休業等の取得割合を算出したものであります。
3.「-」は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略していることを示しております。
② 連結子会社
|
当事業年度 |
|||||
|
名称 |
管理職に占める女性労働者の割合(%) (注)1、2 |
男性労働者の育児休業取得率(%) (注)3、4、5、8 |
労働者の男女の賃金の差異(%) (注)1、6、7、8 |
||
|
全労働者 |
正規雇用 労働者 |
非正規雇用 労働者 |
|||
|
ハウス食品㈱ |
6.3 |
81.5 |
70.8 |
75.4 |
60.5 |
|
ハウスウェルネスフーズ㈱ |
1.9 |
- |
63.9 |
66.4 |
80.0 |
|
㈱壱番屋 |
13.9 |
38.5 |
55.8 |
78.1 |
116.8 |
|
㈱ギャバン |
14.1 |
- |
- |
- |
- |
|
マロニー㈱ |
0.0 |
- |
- |
- |
- |
|
サンハウス食品㈱ |
5.6 |
75.0 |
55.2 |
69.7 |
58.9 |
|
㈱デリカシェフ |
9.1 |
※ |
72.3 |
69.5 |
93.1 |
|
ハウス物流サービス㈱ |
20.0 |
- |
- |
- |
- |
(注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2.管理職に占める女性労働者の割合について、出向者は出向先の従業員として集計しております。
3.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の4第1号における育児休業等の取得割合を算出したものであります。
4.男性労働者の育児休業取得率について、出向者は出向先の従業員として集計しております。
5.「※」は男性労働者の育児休業の対象となる従業員が無いことを示しております。
6.労働者の男女の賃金の差異について、出向者は出向元の従業員として集計しております。
7.非正規雇用労働者は、パートタイマー、期間社員等であり、派遣社員は除いております。
8.「-」は、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)及び「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略していることを示しております。
当社グループはグループ理念「食を通じて人とつながり、笑顔ある暮らしを共につくるグッドパートナーをめざします。」の実現に向けて、「3つの責任」(お客様に対して、社員とその家族に対して、社会に対して)の全てにおいて企業市民としての責任を果たしながら、“「食で健康」クオリティ企業への変革”を進めております。
当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等(以下「財政状態等」)に影響を及ぼす可能性のあるリスクには以下のようなものがあります。ただし、すべてのリスクを網羅したものではなく、現時点では予見できないまたは問題視されていないリスクの影響を将来受ける可能性があります。当社グループは、これらのリスク発生(顕在化)の可能性を認識し、発生の抑制・回避に努めております。また、リスクが顕在化した際には、経営および事業リスクの最小化に取り組んでまいります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。
(1)お客様に対する責任に関連するリスク
事業会社として持続的に成長し、世の中に独自の価値を提供し続けるための活動に関する主要なリスクは以下のとおりです。
① 国内市場動向に関するリスク
|
《背景》 |
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
中長期では景気減速や人口減少などにより、国内需要全体が低下する影響があります。 コロナ禍を経て、働き方や食事への接し方の変化など、お客様のライフスタイルは大きく変化しています。また、原料高等による物価上昇に伴い、消費動向にも変化が出てきています。 |
当社グループは売上の約8割を国内販売が占めており、国内市場の縮小が当社の財政状態に影響を及ぼすリスクがあります。 また、お客様変化や物価高に迅速に対応することは新たな成長機会になる一方、対応が遅れた場合には、提供価値(製品・サービス)が毀損するリスクがあります。 |
新価値創出や生産性向上を進め、リスク対応力の強化と機会獲得に取り組みます。 ・当社グループの価値提供領域を「スパイス系」「機能性素材系」「大豆系」「付加価値野菜系」の4系列のバリューチェーン(以下「VC」)と定め、国内外で価値創造を推進 ・既存成熟領域での生産性向上による収益力強化、国内外の成長領域への経営資源の重点配分 ・グループ横断取組(以下「GOT」)の実行による、グループ経営資源の共有化・効率化と価値提供力の向上 ・事業開発・R&D・人材開発が三位一体となり、新価値創出を推進 |
② 事業拡大に関するリスク
|
《背景》 |
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
当社グループは、2013年の持株会社体制移行後、2015年に㈱壱番屋を、2016年に㈱ギャバンを、2022年に米国キーストーンナチュラルホールディングス社をグループに迎えるなど、VCの拡大を進めております。また2017年にはコーポレートベンチャーキャピタルを設立し、事業シナジーが見込まれる企業への投資を通じた新たな価値基盤の創出に取り組んでおります。その結果、企業買収に伴うのれんや無形資産を計上することがあります。 |
当社グループの成長戦略との親和性が高く、ユニークな強みを持つ事業会社をグループに迎えることで、当社グループのバリューチェーンの強靭化が図られる一方、事業計画の未達や市場環境の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローを生み出せない場合、また当初想定したシナジーが得られない場合、企業買収に伴うのれんや無形資産について減損損失等が生じるリスクがあります。 |
・経営会議等における投資計画の検証(財務的視点での妥当性、事業戦略視点での収益性や成長性リスク等) ・投資委員会(経営会議の諮問委員会)の運営を通じた、M&A等の事業投資に関わる妥当性・効率性の確保、並びに投資前後の各フェーズにおけるチェック体制の強化 |
③ 技術革新に関するリスク
|
《背景》 |
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
成熟した食品産業においては、既存の事業競合に加え、異業種参入や新技術の台頭により競争環境も多様化しております。 |
お客様や社会が直面する課題の解決に繋がるR&D機能の強化やデジタル化、グローバル化への対応強化による成長機会の獲得に努めておりますが、こうした対応が遅れた場合、競争優位性が低下し、提供価値が陳腐化するリスクがあります。 |
・R&D重点領域およびテーマの設定と経営資源の集中投下 ・イノベーション創出力と実現力向上への意識改革、風土醸成 ・グループ企業間の技術課題の解決だけでなく、事業創造をめざしたVC間の連携強化 ・オープンイノベーションを通じた共創戦略の推進 ・デジタル投資の積極化による基盤構築と新価値創出 |
④ 海外事業展開に関するリスク
|
《背景》 |
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
進出各国・地域においてカレー製品、豆腐製品、機能性飲料製品等の事業を展開しております。食文化は元来保守的な性質を有しており、進出各国の食文化へ浸透、定着には、緻密な事前調査や継続的な事業基盤の強化が必要不可欠です。 また、世界情勢が刻々と変化するなか、有事顕在化への備えが求められます。 |
当社グループが保持する知見・ノウハウを成長領域に積極的に配分することで、早期の事業拡大に取り組んでおります。一方、進出各国・地域の食文化への浸透、定着が想定を下回ることで事業計画の遅れや減損損失が生じる恐れがあります。 また、事業規模に見合う経営基盤の構築や整備の遅れ、各国法令の発布や改正への対応の遅れ、カントリーリスク顕在化等により、利益創出力の低下、ガバナンス不全等が生じるリスクがあります。 |
・食文化の受容性や認知度に関する緻密な市場調査に基づいた市場ポテンシャルの予測 ・経営マネジメント人材の継続的な育成・確保、外部機関とも連携した各国法令情報の収集等による事業基盤の強化 ・グループ本社と海外事業会社が連携し、事業規模に応じたリスクマネジメント体制の構築・整備 ・複数エリアへの事業展開を進めることによる事業基盤分散、カントリーリスク低減 |
⑤ 食の安全・安心に関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
価値ある商品やサービスをお客様に安全・安心に提供し続けるために、グループ一丸となって品質の維持・向上に取り組んでおります。しかしながら万一、製品、サービスの品質トラブルが発生した場合には、お客様の健康危害や不安の発生、それに伴う企業ブランドの毀損、社会的信用の失墜、対応に係るコスト増加のリスクがあります。 |
・グループ品質保証会議・グループ品質保証責任者会議を通じて、品質保証に関する重要課題について討議を行い、継続的なグループの品質保証活動を推進 ・製品の品質・安全の信頼性向上をめざし、各事業会社の特性に応じたISO9001やFSSC22000等の国際的な品質・食品安全マネジメントシステムの認証取得および運用 ・品質情報リスクマネジメント活動を通じて法規制順守やお客様の安全への関心事をグループ全体で検討・対応することで食品安全の活動を推進 ・食の安全、安心をテーマとして、HACCP学習会や製品の表示学習会、または品質の基本などの様々な社内外の活動を通して人材育成を推進 ・生産現場の「安全・安心」のための創意・工夫を称賛するプロフェッショナル表彰制度等を通じて品質を重視する組織風土の醸成 ・製品設計から販売に至る各工程では、お客様の声を反映した活動を通じて製品の品質向上を図るとともに、製品パッケージやWEB等では、お客様に分かりやすい情報発信を徹底 |
(2)社員とその家族に対する責任に関するリスク
当社グループの中長期的な成長には、性別や国籍などの属性の多様性とともに、一人ひとりが持つ多様な経験や適性をいかしていくことが欠かせません。社員一人ひとりが尊重され、仕事を通じて豊かな人生を過ごしていけるよう、成長や活躍を支援する活動における主要なリスクは、以下のとおりです。
① 多様性のある人材の確保、育成、活躍に関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
グループ各社の特性や成長ステージ、また、GOTの具現化やグローバルな事業領域拡大に応じて人材を適切に確保・育成し供給できないこと、多様性やチャレンジを尊重する組織風土が醸成できないことは、イノベーション創出力の毀損、事業における機会損失や優秀人材の流出を起こすリスクがあります。 |
・事業の成長領域に対する人材投下と育成 ・高度な専門性や新たな知見を有する社外人材の獲得 ・社内公募制や副業制度、およびグループ内外での人材交流により、社員が多様な成長経験を積むことの支援 ・アセスメントを通じた適性の把握と、適性の強化・拡大に向けた社内外での学習機会の更なる提供 ・定期的に実施する組織風土診断の実施と、その結果を受けてのディスカッション等を通じた、性別、国籍、キャリア、障がいの有無等を問わず、多様な人材が成長に向けてチャレンジをできる組織風土づくり ・グループ理念やハウスの意、およびハウス食品グループ行動指針等の規範を理解・共有することでの差別やハラスメントのないコンプライアンスを順守する安全・安心な職場環境づくり |
(3)社会に対する責任に関連するリスク
社会に存在する企業市民として、本業を通じて社会の様々な課題解決に貢献するための活動に関する主要なリスクは以下のとおりです。
① 持続可能な原材料調達に関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
当社グループはスパイスをはじめ様々な原材料を世界各国から調達しており、持続可能な原材料調達の推進は事業活動を継続する上で必要不可欠です。 原材料の調達にあたっては、国際的な需要の拡大に伴う食資源の調達競争の激化や需給動向の変化、気候変動・生物多様性や地政学的リスク、資材お取引先での感染症集団発生による原材料の供給停止・遅れ、VCの各段階における社会・環境問題への対応の遅れ等により、調達の不全やコストの増加、社会的信用の失墜等に繋がるリスクがあります。 |
・川上領域の取組強化に向けた各種施策の遂行(産地多様化による安定調達、技術開発・品質向上等における調達地との協働取組、サプライヤー監査の実施等) ・持続可能な調達の実現に向けた仕組みの構築(生産地の社会課題や環境等に配慮した原材料調達の推進(RSPO認証パーム油、FSC認証紙)、第三者機関(Sedex)等を活用した人権デューデリジェンスの強化、環境負荷の低い調達方法への見直し) ・重要原材料の安全在庫基準の見直し、その他原材料の安全在庫基準内での運用 ・製品・サービスの適切な価格改定によるコスト増加影響の低減 |
② 気候変動に関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
気候変動は世界規模で影響を与える問題であり、国内外でVCを構築する当社グループにとって重要な課題と認識し対策を実施しております。気温の上昇や異常気象、自然災害等によって原材料の調達不全やコスト増、生産停止等の事業活動の分断、消費動向の変化等が生じるリスクがあります。また、脱炭素への対応が不足および遅延することで、排出量などによるコストの上昇や事業活動の制限、企業価値の毀損が生じるリスクがあります。 |
・2050年カーボンニュートラルに向けたグローバルかつバリューチェーン全体での気候変動取組の促進 ・環境投資判断基準の策定による環境負荷低減に向けた投資の促進 ・Scope1・2の排出削減取組の加速(再生可能エネルギーへのシフト)、Scope3への対応 ・食品ロスや工程ロスの低減(飼料肥料化・フードバンク・廃棄抑制、環境に配慮した容器包装の開発等による資源循環、再資源化の促進 ・TCFDに即した情報開示など、積極的な情報開示によるパートナーシップの強化 |
③ 大規模自然災害、重篤な疾病の流行に関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
当社グループの事業は、大規模な自然災害の発生・重篤な感染症の大流行により、財政状態等に影響を及ぼすリスクがあります。 |
・大規模災害発生、重篤な感染症の大流行に際して、食品企業の使命として人命の安全を確保しながらも製品供給を果たすための生産・供給体制の整備等の危機管理体制を構築 ・国内外グループ会社の事業特性や事業規模に応じた事業継続計画(BCP)の策定と定期的な訓練等を通じた事業継続マネジメント(BCM)の運用 |
(4)その他共通のリスク
① 法的規制とソフトローに関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
当社グループは、食品衛生法、製造物責任法、不当景品類および不当表示防止法等の各種規制や、海外進出先における現地法令等の適用を受けております。 各国の法令等を順守して、国内・海外の事業活動を行っておりますが、社会環境の変化、価値観の多様化のなかで、新たな法令等が制定されております。 既存の法令等はもちろん、新しい法令等の制定や改正の情報を適時入手し、その内容にそった実務対応が適切にできていない場合には、また、多様化した価値観を尊重した道徳観、倫理観をもった事業活動ができていない場合には、事業活動が制限される可能性があるほか、お客様利益の損失、法令違反や社会的要請に反する行動等による処罰や事業活動の制限を受けた場合の対応コストの増加、信用失墜による企業価値の低下等につながるリスクがあります。 |
・グループ共通の価値観である「ハウスウェイ」や行動原則である「ハウス食品グループCSR方針」「ハウス食品グループ行動指針」に基づく、役員・社員一人ひとりの関係各国における法令・国際ルールの順守、現地の人権、文化、伝統、慣習の尊重による友好的な関係の維持・促進 ・ハウス食品グループの取締役等で構成される「グループCSR委員会」を通じて、グループ全体のCSR重要テーマの取組状況のモニタリング・レビューの実施 ・CSR重要テーマであるコンプライアンスについては、「コンプライアンス推進委員会」を設置し、各社の課題解決を推進 ・コンプライアンス上の問題の早期発見、解決に向けた「グループ共通コンプライアンス・ヘルプライン」の整備、周知徹底 ・各種法令に係る主管部門や法務部門による新規法律情報、法改正情報の収集とその実務対応 |
② 為替変動に関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
当社グループが海外から調達する原材料において、為替変動の影響により調達コストが増加する可能性があります。 当社グループの外貨建て債権債務については、為替変動の影響により為替差損益が発生する可能性があります。 当社グループの海外売上高比率は約2割の水準でありますが、海外事業展開の加速に取り組んでおり、今後重要性が高まることを見込んでおります。連結財務諸表作成のため、展開各エリアの現地通貨で作成された財務諸表を円換算しており、為替変動の影響があります。 |
(海外から調達する原材料) ・合理的な範囲で輸入原料の国内在庫を積み増すことで将来的な為替変動によるリスクを低減 (外貨建て債権債務) ・為替予約や通貨スワップ等により将来的な為替変動によるリスクのヘッジ |
③ 情報セキュリティに関するリスク
|
《リスク概要・影響》 |
《主要な対策》 |
|
当社グループ(海外拠点含む)は、開発・生産・物流・販売・労務等の情報や通信販売等によるお客様の個人情報について、多くをITシステムにより管理しております。災害によりソフトウエアや機器が被災した場合のシステム作動不能や内部情報の消失、想定を超えたサイバー攻撃等によるシステム障害や情報漏洩、改ざん等の被害が発生した場合、また働き方の多様化に伴う情報の持ち出しや不適切な取扱いにより社有情報の外部漏洩が発生した場合、財政状態等や社会的信用に影響を及ぼすリスクがあります。 |
・海外拠点含む情報セキュリティを包括的に管理するための組織体制強化と、各国独自法令含むルールの徹底 ・ソフトウエアや機器によるシステムセキュリティ対策、社員教育や訓練の実施 ・在宅勤務やWEB会議等の働き方の多様化に対する定期的な社内調査による現状確認の実施 ・守るべき社有情報の特定と影響評価の実施、適切な情報漏洩防止策の設定と実施の徹底 |
該当事項はありません。
当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。
(1)提出会社
|
2023年3月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
|||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
リース 資産 |
合計 |
||||
|
大阪本社 (大阪府 東大阪市) (注1) |
全社(共通) |
その他設備 |
2,893 |
4 |
2,806 (73) |
27 |
27 |
5,756 |
95 |
|
東京本社 (東京都 千代田区) |
全社(共通) |
その他設備 |
1,416 |
21 |
7,905 (2) |
110 |
22 |
9,474 |
182 |
|
開発研究本部 (千葉県 四街道市) |
全社(共通) |
研究開発設備 |
70 |
4 |
- (-) |
230 |
- |
305 |
115 |
(注)1.貸与中の建物及び構築物2,123百万円、機械装置及び運搬具4百万円、土地2,245百万円(36千㎡)、その他1百万円を含んでおり、連結子会社である㈱デリカシェフ等に貸与しております。
2.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(2)国内子会社
|
2023年3月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) (注1) |
|||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び 運搬具 |
土地 (面積 千㎡) |
その他 |
リース 資産 |
合計 |
|||||
|
ハウス食品㈱ |
関東工場 (栃木県 佐野市) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
カレー、シチュー、レトルト、スナック等の製造設備 |
2,780 |
2,787 |
110 (61) |
215 |
6 |
5,898 |
257 〔58〕 |
|
〃 |
静岡工場 (静岡県 袋井市) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
カレー、シチュー、レトルト、スナックの製造設備 |
1,922 |
1,922 |
869 (122) |
96 |
- |
4,809 |
190 〔57〕 |
|
〃 |
奈良工場 (奈良県 大和郡山市) (注2) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
カレー、スパイス等の製造設備 |
2,397 |
2,327 |
822 (52) |
132 |
- |
5,677 |
301 〔164〕 |
|
〃 |
福岡工場 (福岡県 古賀市) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
カレー、ラーメン、スナックの製造設備 |
657 |
512 |
973 (50) |
69 |
- |
2,211 |
114 〔48〕 |
|
〃 |
大阪本社 (大阪府 東大阪市) (注2) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
その他設備 |
665 |
2,109 |
- (-) |
22 |
1 |
2,797 |
117 〔15〕 |
|
〃 |
東京本社 (東京都 千代田区) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
その他設備 |
5 |
2 |
- (-) |
3 |
7 |
16 |
223 〔32〕 |
|
〃 |
開発研究所 (千葉県 四街道市) |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
研究開発設備 |
2,271 |
10 |
2,733 (50) |
247 |
1 |
5,262 |
170 〔24〕 |
|
〃 |
大阪支店 (大阪府 大阪市 中央区) 他7支店 |
香辛・調味加工食品事業 海外食品事業 |
販売設備 |
117 |
- |
- (-) |
13 |
15 |
145 |
351 〔41〕 |
|
ハウスウェルネスフーズ㈱ |
本社工場他 (兵庫県 伊丹市) |
健康食品事業 |
食品・飲料の製造設備等 |
1,281 |
669 |
187 (48) |
57 |
10 |
2,204 |
121 〔12〕 |
|
〃 |
東京本社 (東京都 千代田区) |
健康食品事業 |
その他設備 |
- |
- |
- (-) |
0 |
- |
0 |
55 〔1〕 |
|
〃 |
開発研究所 (千葉県 四街道市) |
健康食品事業 |
研究開発設備 |
- |
8 |
- (-) |
21 |
- |
29 |
52 〔2〕 |
|
2023年3月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメントの 名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) (注1) |
|||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び 運搬具 |
土地 (面積 千㎡) |
その他 |
リース 資産 |
合計 |
|||||
|
㈱壱番屋 |
本社他 (愛知県 一宮市他) |
外食事業 |
その他設備 |
308 |
11 |
1,169 (17) |
97 |
642 |
2,226 |
189 〔55〕 |
|
〃 |
愛知工場 (愛知県 一宮市) |
外食事業 |
食品の製造設備 |
269 |
108 |
382 (5) |
7 |
- |
767 |
39 〔34〕 |
|
〃 |
佐賀工場 (佐賀県 三養基郡 基山町) |
外食事業 |
食品の製造設備 |
308 |
124 |
395 (5) |
10 |
- |
838 |
22 〔23〕 |
|
〃 |
栃木工場 (栃木県 矢板市) |
外食事業 |
食品の製造設備 |
1,133 |
306 |
966 (30) |
17 |
- |
2,421 |
64 〔44〕 |
|
〃 |
千葉植物工場 (千葉県 山武郡 横芝光町) |
外食事業 |
食品の製造設備 |
70 |
7 |
- (9) |
2 |
- |
78 |
5 〔39〕 |
|
〃 |
東京営業所他 (東京都 町田市他) |
外食事業 |
営業所設備 |
70 |
0 |
110 (3) |
22 |
- |
202 |
91 〔28〕 |
|
〃 |
西枇杷島店(愛知県 清須市) 他115店舗 |
外食事業 |
店舗設備 (直営店) |
839 |
10 |
469 (66) |
101 |
50 |
1,469 |
248 〔284〕 |
|
〃 |
賃貸店舗 (注3) |
外食事業 |
その他設備 |
952 |
- |
1,055 (34) |
0 |
- |
2,007 |
- 〔-〕 |
|
〃 |
賃貸物件 (注4) |
外食事業 |
その他設備 |
161 |
- |
829 (10) |
7 |
- |
997 |
- 〔-〕 |
|
㈱ギャバン |
本社他 (東京都 中央区他) |
香辛・調味加工食品事業 |
香辛料の製造設備他 |
1,600 |
311 |
758 (63) |
308 |
1 |
2,978 |
160 〔101〕 |
|
マロニー㈱ |
本社他 (大阪府 吹田市他) |
香辛・調味加工食品事業 |
でんぷん製品の製造設備他 |
600 |
288 |
445 (43) |
15 |
1 |
1,348 |
132 〔39〕 |
|
サンハウス 食品㈱ |
本社工場 (愛知県 江南市) |
香辛・調味加工食品事業 |
レトルト等の製造設備 |
788 |
526 |
256 (2) |
24 |
90 |
1,684 |
231 〔73〕 |
|
㈱デリカ シェフ |
本社 久喜工場他 (埼玉県 久喜市他) |
その他食品関連事業 |
総菜の製造設備他 |
1,303 |
530 |
- (-) |
42 |
136 |
2,011 |
244 〔1,025〕 |
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は〔 〕内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.貸与中の建物及び構築物632百万円、機械装置及び運搬具2,059百万円、土地4百万円(2千㎡)、その他20百万円を含んでおり、連結子会社であるサンハウス食品㈱、関連会社であるサンヨー缶詰㈱などに貸与しております。
3.貸与中の設備であり、加盟店に貸与しております。
4.貸与中の設備であり、連結会社以外の者に貸与しております。
5.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
(3)在外子会社
|
2023年3月31日現在 |
|
会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) (注1) |
|||||
|
建物 及び 構築物 |
機械装置 及び 運搬具 |
土地 (面積 千㎡) |
その他 |
リース 資産 |
合計 |
|||||
|
ハウスフーズホールディング USA社 (注2) |
本社 (米国カリフォルニア州ガーデングローブ) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
3,398 |
68 |
1,887 (42) |
5 |
- |
5,357 |
- 〔-〕 |
|
〃 (注2) |
本社 (米国ニュージャージー州サマーセット郡) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
660 |
- |
308 (40) |
- |
- |
968 |
- 〔-〕 |
|
〃 |
本社 (米国ケンタッキー州ルイビル) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
- |
- |
384 (134) |
- |
- |
384 |
- 〔-〕 |
|
ハウスフーズアメリカ社 |
本社工場 (米国カリフォルニア州ガーデングローブ) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
1,043 |
2,645 |
- (-) |
82 |
149 |
3,919 |
342 〔43〕 |
|
ネイチャーソイ社 |
本社工場 (米国ペンシルベニア州フィラデルフィア) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
- |
54 |
- (-) |
212 |
- |
266 |
109 〔19〕 |
|
〃 |
工場 (米国ペンシルベニア州フォールクロフト) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
- |
1,061 |
- (-) |
2,232 |
- |
3,293 |
66 〔7〕 |
|
〃 |
工場 (米国コロラド州ボルダー) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
- |
58 |
- (-) |
788 |
- |
847 |
39 〔1〕 |
|
〃 |
工場 (米国ニュージャージー州パーシッパニー) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
- |
70 |
- (-) |
248 |
- |
318 |
37 〔-〕 |
|
スーペリアナチュラル社 |
本社工場 (カナダブリティッシュ・コロンビア州バンクーバー) |
海外食品事業 |
豆腐含むPBFの製造設備等 |
- |
25 |
- (-) |
174 |
3 |
202 |
51 〔10〕 |
|
大連ハウス食品社 |
本社工場 (中国遼寧省大連市) |
海外食品事業 |
加工食品の製造設備 |
565 |
729 |
- (-) |
- |
- |
1,294 |
146 〔-〕 |
|
浙江ハウス食品社 |
本社工場 (中国浙江省平湖市) |
海外食品事業 |
カレーの製造設備等 |
1,627 |
1,409 |
- (-) |
22 |
- |
3,057 |
87 〔-〕 |
|
ギャバンスパイスマニュファクチャリング社 |
本社工場 (マレーシアペナン州) |
香辛・調味加工食品事業 |
香辛料の製造設備他 |
689 |
238 |
- (-) |
15 |
- |
942 |
176 〔-〕 |
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は〔 〕内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.貸与中の建物及び構築物3,204百万円、機械装置及び運搬具68百万円、土地853百万円(61千㎡)を含んでおり、連結子会社であるハウスフーズアメリカ社に貸与しております。
3.「その他」は、主に工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含まれておりません。
|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
391,500,000 |
|
計 |
391,500,000 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
|
|
|
|
|
|
|
2023年3月31日現在 |
||
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数 |
単元未満 株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府及び 地方公共 団体 |
金融機関 |
金融商品 取引業者 |
その他の 法人 |
外国法人等 |
個人 その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 (人) |
|
|
|
|
|
|
|
|
- |
|
所有株式数 (単元) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
所有株式数 の割合 (%) |
|
|
|
|
|
|
|
100.00 |
- |
(注)1.上記「個人その他」および「単元未満株式の状況」の中には、自己株式が、それぞれ32,120単元および78株含まれております。
2.上記「その他の法人」の中には、証券保管振替機構名義の株式が1単元含まれております。
|
|
|
2023年3月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (株) |
発行済株式 (自己株式を除 く。)の総数に 対する所有株式 数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
日本マスタートラスト信託銀行 株式会社(信託口) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
公益財団法人浦上食品・食文化 振興財団 |
|
|
|
|
株式会社日本カストディ銀行 (信託口) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注)1.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)の所有株式数のうち、3,076,100株は投資信託、96,800株は年金信託、4,961,700株は管理有価証券信託であります。
2.株式会社日本カストディ銀行(信託口)の所有株式数のうち、1,246,700株は投資信託、110,700株は年金信託、1,042,300株は管理有価証券信託であります。
3.2022年10月6日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書(変更報告書)において、三井住友信託銀行株式会社およびその共同保有者である三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社、日興アセットマネジメント株式会社が、2022年9月30日現在で4,966,500株を共同保有している旨の記載がされておりますが、上記の表中に記載の三井住友信託銀行株式会社を除き、2023年3月31日の実質所有株式数の確認ができないため、上記大株主の状況は、株主名簿に基づいて記載しております。
なお、大量保有報告書(変更報告書)の内容は以下のとおりであります。
|
大量保有者名 |
住所 |
保有株券等 の数(株) |
株券等保有 割合(%) |
|
三井住友信託銀行株式会社 |
東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 |
1,750,000 |
1.74 |
|
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 |
東京都港区芝公園1丁目1番1号 |
2,251,500 |
2.23 |
|
日興アセットマネジメント株式会社 |
東京都港区赤坂9丁目7番1号 |
965,000 |
0.96 |
|
合計 |
- |
4,966,500 |
4.93 |
4.2023年4月24日付で公衆の縦覧に供されている訂正報告書(大量保有報告書・変更報告書)において、ハウス興産株式会社およびその共同保有者である株式会社HKL、浦上博史が、2022年12月31日現在で20,324,638株を共同保有している旨の記載がされておりますが、上記の表中に記載のハウス興産株式会社、株式会社HKLを除き、2023年3月31日の実質所有株式数の確認ができませんので、上記の表には記載しておりません。
|
大量保有者名 |
住所 |
保有株券等 の数(株) |
株券等保有 割合(%) |
|
ハウス興産株式会社 |
大阪府東大阪市御厨栄町1丁目5番7号 |
11,377,516 |
11.29 |
|
株式会社HKL |
大阪府東大阪市御厨栄町1丁目5番7号 |
7,908,100 |
7.85 |
|
浦上 博史 |
東京都新宿区 |
1,039,022 |
1.03 |
|
合計 |
- |
20,324,638 |
20.17 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当連結会計年度 (2023年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
受取手形及び売掛金 |
|
|
|
有価証券 |
|
|
|
商品及び製品 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
|
|
|
機械装置及び運搬具(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
リース資産(純額) |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
その他(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
|
|
|
商標権 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
契約関連無形資産 |
|
|
|
ソフトウエア仮勘定 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
長期貸付金 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
長期預金 |
|
|
|
退職給付に係る資産 |
|
|
|
破産更生債権等 |
|
|
|
長期預け金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当連結会計年度 (2023年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
|
|
|
電子記録債務 |
|
|
|
短期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
役員賞与引当金 |
|
|
|
株主優待引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
長期未払金 |
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
長期預り保証金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
|
△ |
|
為替換算調整勘定 |
|
|
|
退職給付に係る調整累計額 |
|
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社の事業戦略においては、国内における「香辛・調味加工食品事業」と「健康食品事業」では、既存領域の強化と新規領域の展開に取り組んでおります。また、「その他食品関連事業」をはじめとする各報告セグメントとの連携を図りながら、成熟市場のなかで新しい価値の創出に努めております。
「海外食品事業」では、米国・中国・アセアンにおける事業拡大のスピードアップと収益力強化に取り組み、事業拡大を図っております。
「外食事業」は、国内外でのカレーレストランの運営を通じて、カレーの世界をさらに広げるべく取り組んでおります。
食材の輸出入販売や運送事業をはじめとする「その他食品関連事業」では、事業の最適化と各社の機能強化の追求によるグループ総合力の向上に努めております。
従って、当社はこれらの事業戦略における事業領域を基礎として、「香辛・調味加工食品事業」、「健康食品事業」、「海外食品事業」、「外食事業」、「その他食品関連事業」の5つを報告セグメントとしております。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前事業年度 (2022年3月31日) |
当事業年度 (2023年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
有価証券 |
|
|
|
貯蔵品 |
|
|
|
短期貸付金 |
|
|
|
立替金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物(純額) |
|
|
|
構築物(純額) |
|
|
|
機械及び装置(純額) |
|
|
|
車両運搬具(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
リース資産(純額) |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
商標権 |
|
|
|
電話加入権 |
|
|
|
施設利用権 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
関係会社出資金 |
|
|
|
関係会社長期貸付金 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
差入保証金 |
|
|
|
長期預金 |
|
|
|
長期預け金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前事業年度 (2022年3月31日) |
当事業年度 (2023年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
関係会社短期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
役員賞与引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
長期預り保証金 |
|
|
|
長期未払金 |
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
その他資本剰余金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
固定資産圧縮積立金 |
|
|
|
別途積立金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
評価・換算差額等合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
当事業年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
|
営業収益 |
|
|
|
グループ運営収入 |
|
|
|
関係会社受取配当金 |
|
|
|
関係会社貸付金利息 |
|
|
|
業務受託料 |
|
|
|
不動産賃貸収入 |
|
|
|
その他収入 |
|
|
|
営業収益合計 |
|
|
|
営業費用 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
有価証券利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
投資有価証券売却損 |
|
|
|
投資有価証券評価損 |
|
|
|
関係会社株式評価損 |
|
|
|
関係会社出資金評価損 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|