株式会社オータケ
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回次 |
第67期 |
第68期 |
第69期 |
第70期 |
第71期 |
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決算年月 |
2019年5月 |
2020年5月 |
2021年5月 |
2022年5月 |
2023年5月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(名) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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株主総利回り |
(%) |
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(比較指標:TOPIX 配当込み) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
1,929 |
2,681 |
1,800 |
1,750 |
1,849 |
|
最低株価 |
(円) |
1,690 |
1,248 |
1,472 |
1,470 |
1,514 |
(注) 1 当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2 持分法を適用した場合の投資利益は、関連会社がないため記載を省略しております。
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4 第71期の1株当たり配当額33円には、特別配当5円を含んでおります。
5 臨時雇用者(嘱託、パートタイマー、人材会社からの派遣社員、アルバイト)は、平均人員を( )内に外数で記載しております。
6 最高株価及び最低株価は、2022年4月1日までは東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)、2022年4月4日以降は東京証券取引所 スタンダード市場におけるものであります。
7 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第70期の期首から適用しており、第70期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
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年月 |
概要 |
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1952年5月 |
名古屋市西区に㈱大嶽商店(資本金180万円)を設立 |
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1953年4月 |
本社を名古屋市中村区へ移転 |
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1969年5月 |
本社ビル(旧・中村区)完成 |
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1974年9月 |
静岡県富士市に富士営業所(現・静岡支店)を開設 |
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1976年11月 |
大阪市の㈱木谷バルブを子会社化(現・関西支店及び九州支店) |
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1980年7月 |
富山県射水郡小杉町(現射水市)に北陸営業所(現・北陸支店)を開設 |
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1984年2月 |
新潟市に新潟営業所(現・新潟支店)を開設 |
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1986年8月 |
札幌市に札幌営業所(現・札幌支店)を開設 |
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1988年3月 |
神奈川県平塚市に厚木営業所(現・神奈川営業所)を開設 |
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1988年8月 |
商号を株式会社オータケに変更 |
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1989年5月 |
事務合理化のためOA機器を全面採用、販売システムのオンライン化 |
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1991年3月 |
㈱木谷バルブを100%子会社化 |
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1991年6月 |
㈱大嶽商店(1988年8月設立)を吸収合併 |
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1991年9月 |
埼玉県大宮市(現さいたま市)に北関東営業所(現・北関東支店)を開設 |
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1993年5月 |
東京都の㈱石井商店を子会社化(現・東京支店) |
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1993年6月 |
名古屋市に名古屋営業所開設 |
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1994年9月 |
㈱石井商店を100%子会社化(1995年1月1日に社名を㈱イシイに変更) |
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1995年3月 |
日本証券業協会の店頭売買銘柄に登録 |
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2002年5月 |
名古屋市に名古屋物流センターを開設 |
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2004年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
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2005年6月 |
連結子会社㈱木谷バルブ及び㈱イシイを吸収合併し、関西支店、九州支店及び東京支店を開設 |
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2005年10月 |
中国器材㈱を100%子会社化 |
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2010年4月
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ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に株式を上場 |
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2010年10月
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大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 |
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2013年7月
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大阪証券取引所と東京証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 |
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2017年12月 |
千葉県浦安市に浦安物流センターを開設 |
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2018年3月 |
静岡県浜松市に浜松事務所開設 |
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2018年10月 |
岩手県北上市に岩手事務所開設 |
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2018年11月 |
神奈川県横浜市に横浜事務所開設 |
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2020年1月 2021年3月 2021年6月 2022年1月
2022年3月 2022年4月
2022年8月 |
本社を名古屋市中区(現在地)へ移転 株主優待制度新設 執行役員制度導入 SDGsへの取り組みとして、障がい者雇用創出を目的に農園「わくわくファーム」を愛知県長久手市に開園 愛知県岡崎市に三河配送センター開設 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行 東京支店を東京都墨田区に移転 |
当グループは、当社と子会社1社で構成され、管工機材の販売を主な事業としております。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
事業の系統図は次のとおりであります。
(注)中国器材㈱は重要性が乏しいと判断し、非連結子会社としております。
記載すべき関係会社はありません。
(1) 提出会社の状況
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2023年5月31日現在 |
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従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
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( |
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(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(嘱託、パートタイマー、人材会社からの派遣社員、アルバイトを含む)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
なお、当社の事業は単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(2) 労働組合の状況
当社の労働組合は、1975年8月に従業員組合が組織され、2023年5月末現在の組合員数は214名であり上部団体には属しておりません。
なお、当社の労使関係は円満に推移しており、特記すべき事項はありません。
(3) 管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異
管理職に占める女性労働者の割合につきましては、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略しております。また、男性労働者の育児休業取得率につきましては、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略しております。
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労働者の男女の賃金の差異(%)(注) |
||
|
全労働者 |
うち正規雇用労働者 |
うちパート・嘱託社員 |
|
61.8 |
65.5 |
55.6 |
(注) 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。
なお、以下の事項には将来に関する事項が含まれておりますが、当該事項は当事業年度末において当社が判断したものであります。
(1) 設備投資動向等の影響について
当社が属する管工機材業界は、公共投資、民間設備投資の動向に業績が左右される傾向にあります。経済活動は緩やかに回復することが期待されていますが、新型コロナウイルスの感染再拡大の可能性等、景気の先行きへの不透明感もあります。こうした環境下、今後の公共投資や民間設備投資が減少した場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は「1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等](4)対処すべき課題への取組状況」に記載のとおり対処してまいります。
(2) 取引先の信用リスクについて
当社は、売上の大部分を信用販売によって行っています。このため得意先財務情報を入手し、取引のリスクを軽減すべく与信管理を行っていますが、取引先の収益及び財政状態の急激な悪化によっては、保有する売上債権の一部について回収不能となるリスクがあり、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は信用リスク管理の一環として取引先に対する与信限度額の設定や債権回収に懸念がある場合への備えとして支払保証契約(ファクタリング会社との保証取引契約)などにより不良債権発生等の抑制に対処してまいります。
(3) 仕入価格の変動について
当社の取扱商品の仕入価格は、素材の供給状況や市場価格の動向により変動する可能性があります。当社は仕入価格の変動に対しては在庫水準の調整や販売価格への転嫁を柔軟かつ迅速に対応するように努力していますが、急激な価格変化に対しては十分な対応ができない場合があり、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は商品部及び営業本部を中心として、販売動向や価格動向などを注視しながら、機動的な商品戦略により価格変動リスクの抑制に対処してまいります。
(4) 物流コスト上昇の影響について
当社の取扱商品は提携する運送会社各社等の協力により最適な配送網を構築しております。しかしながら、足元における配送ドライバーの人手不足問題等により更なる物流コストの上昇によっては当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は各拠点における在庫水準の適正化を図りながら拠点間における物流網の見直しを実施し、コスト抑制に対処してまいります。
(5) 減損損失について
営業用資産について、各拠点の収益力の低下により将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった場合は、減損処理を行うため、当社の財政状態、経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。当社は拠点別の収益とコストの月次推移を注視しながら、顧客の地域性を踏まえた商品販売戦略の展開により、収益向上に努めて、損失計上リスク抑制に対処してまいります。
(6) 新型コロナウイルス感染症の影響について
新型コロナウイルス感染症の再拡大とそれに伴う経済活動の制約により当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。当社が属する管工機材業界において感染症の影響により、民間設備投資の延期、計画変更等が発生し資材納入が滞り当社の売上に影響を及ぼす可能性があります。当社内においては社内外でのテレビ会議の積極活用等、感染防止と拡大防止に向けた取り組みを強化し、事業継続に向けて対処してまいります。
(7) 自然災害発生時のリスクについて
当社は保有する土地・建物等の不動産及び什器備品等の動産を本社及び全国の各拠点で使用しております。しかし、地震や水害等の自然災害の不測の事故が発生した場合には、財産的な損害ばかりではなく、正常な業務処理や活発な営業活動ができなくなり、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。当社は営業設備の整備・強化し、防災管理体制についても各種災害対策を講じて対処してまいります。
該当事項はありません。
|
2023年5月31日現在 |
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事業所名 (所在地) |
設備の内容 |
帳簿価額(千円) |
従業員数 (人) |
||||
|
建物 |
機械装置 |
土地 (面積㎡) |
工具、器具及び備品 |
合計 |
|||
|
本社・名古屋支店 (名古屋市中区) |
営業設備 |
580,454 |
1,437 |
808,691 (510) |
15,771 |
1,406,354 |
118 (16) |
|
札幌支店 (札幌市東区) |
営業設備 |
6,657 |
0 |
136,750 (1,983) |
2,946 |
146,353 |
14
|
|
新潟支店 (新潟市東区) |
営業設備 |
5,439 |
- |
- [1,465] |
584 |
6,024 |
11 (4) |
|
東京支店 (東京都墨田区) |
営業設備 |
7,412 |
0 |
- [281] |
6,714 |
14,126 |
17 (4) |
|
静岡支店 (静岡県富士市) |
営業設備 |
13,281 |
0 |
103,772 (1,884) [977] |
5,991 |
123,044 |
14 (1) |
|
北陸支店 (富山県射水市) |
営業設備 |
19,127 |
522 |
219,334 (5,595) |
250 |
239,235 |
14
|
|
関西支店 (堺市美原区) |
営業設備 |
60,749 |
0 |
128,039 (2,650) |
2,206 |
190,996 |
18 (1) |
|
九州支店 (福岡市博多区) |
営業設備 |
2,538 |
0 |
77,620 (1,186) |
2,265 |
82,423 |
15 (1) |
|
北関東支店 (さいたま市見沼区) |
営業設備 |
1,216 |
0 |
151,103 (2,180) |
5,677 |
157,996 |
13
|
|
神奈川営業所 (神奈川県平塚市) |
営業設備 |
7,968 |
0 |
131,000 (1,457) |
2,376 |
141,344 |
6
|
|
名古屋物流センター (名古屋市中川区) |
営業設備 |
256,319 |
10,531 |
935,529 (7,945) |
10,606 |
1,212,987 |
20 (8) |
|
浦安物流センター (千葉県浦安市) |
営業設備 |
1,119 |
1,883 |
- [920] |
1,233 |
4,236 |
6 (1) |
|
賃貸物件 3件 (東京都江東区他) |
賃貸設備 |
6,078 |
- |
611,446 (1,745) |
- |
617,524 |
- |
(注)1 土地及び建物の一部は賃借しております。賃借している土地の面積につきましては、〔 〕で外書しております。
2 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。
|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
13,000,000 |
|
計 |
13,000,000 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
|
|
|
|
|
|
|
2023年5月31日現在 |
||
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数 |
単元未満 株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府及び 地方公共 団体 |
金融機関 |
金融商品 取引業者 |
その他の 法人 |
外国法人等 |
個人 その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 (人) |
|
|
|
|
|
|
|
|
- |
|
所有株式数 (単元) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
所有株式数 の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
100.00 |
- |
(注) 自己株式284,658株は「個人その他」に2,846単元及び「単元未満株式の状況」に58株含まれております。
|
|
|
2023年5月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数(千株) |
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2022年5月31日) |
当事業年度 (2023年5月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
受取手形 |
|
|
|
電子記録債権 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
商品 |
|
|
|
前渡金 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
未収入金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
|
|
|
構築物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
構築物(純額) |
|
|
|
機械及び装置 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械及び装置(純額) |
|
|
|
車両運搬具 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
車両運搬具(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
電話加入権 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
破産更生債権等 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2022年5月31日) |
当事業年度 (2023年5月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
電子記録債務 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
未払消費税等 |
|
|
|
前受金 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
前受収益 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
再評価に係る繰延税金負債 |
|
|
|
退職給付引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
圧縮積立金 |
|
|
|
別途積立金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
土地再評価差額金 |
|
|
|
評価・換算差額等合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
当事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
商品期首棚卸高 |
|
|
|
当期商品仕入高 |
|
|
|
合計 |
|
|
|
商品期末棚卸高 |
|
|
|
商品売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
運送費 |
|
|
|
広告宣伝費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
△ |
|
役員報酬 |
|
|
|
従業員給料及び手当 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
法定福利費 |
|
|
|
福利厚生費 |
|
|
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旅費及び交通費 |
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通信費 |
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交際費 |
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減価償却費 |
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賃借料 |
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保険料 |
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車輌リース料 |
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修繕費 |
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水道光熱費 |
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消耗品費 |
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租税公課 |
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支払手数料 |
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電算機費 |
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その他 |
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販売費及び一般管理費合計 |
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営業利益 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2021年6月1日 至 2022年5月31日) |
当事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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仕入割引 |
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不動産賃貸料 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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不動産賃貸費用 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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投資有価証券売却益 |
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特別利益合計 |
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税引前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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