東和フードサービス株式会社
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回次 |
第20期 |
第21期 |
第22期 |
第23期 |
第24期 |
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決算年月 |
2019年4月 |
2020年4月 |
2021年4月 |
2022年4月 |
2023年4月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
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△ |
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当期純利益又は当期純損失(△) |
(千円) |
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△ |
△ |
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持分法を適用した場合の投資利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(内1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
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△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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△ |
△ |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
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△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
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△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(名) |
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(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
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株主総利回り |
(%) |
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(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
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最高株価 |
(円) |
1,900 |
1,742 |
1,532 |
1,600 |
1,575 |
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最低株価 |
(円) |
1,031 |
942 |
1,088 |
1,338 |
1,450 |
(注)1 当社は連結財務諸表を作成しておりませんので、「連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移」については記載しておりません。
2 持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社が存在しないため記載しておりません。
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数はパート・アルバイトの年間の平均人員(1人当たり1日8時間換算)を記載しております。
5 選択した株価指数は、TOPIX(東証株価指数・配当込み)を選択しております。
6 最高株価及び最低株価は、2022年4月3日までは東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)におけるものであり、2022年4月4日以降は東京証券取引所(スタンダード市場)におけるものであります。
7 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第23期の期首から適用しており、第23期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準を適用した後の指標等となっております。
1 当社の前身及び形式上の存続会社に係る沿革
当社は、パチンコパーラーなどの運営を行っている東和産業株式会社よりフードサービス部門の営業を譲受け、1999年5月に東和フードサービス株式会社として営業活動を開始しております。
東和産業株式会社のフードサービス事業は、1974年6月にカフェ事業を開始したのを皮切りに1983年3月に若者をターゲットとしたカジュアルレストラン「ダッキーダック」の第1号店を開店、1993年4月に現在の「スパゲッティ食堂ドナ」の第1号店を開店し、フードサービス事業を拡大しております。
同社は、フードサービス事業のさらなる拡大に向け同事業を分離することとし、1998年7月に休業状態にあった形式上の受皿会社である株式会社イー・エム・シー(1981年7月10日設立)の全発行済株式を取得し、商号を東和フードサービス株式会社に変更したうえで、フードサービス事業の営業譲渡を実施し、当社は1999年5月1日に営業活動を開始しております。
2 (参考情報)当社の前身である東和産業株式会社に係る沿革
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1974年5月 |
東和産業株式会社を設立 |
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1974年6月 |
「コーヒーハウス」第1号店を銀座に開店 |
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1976年9月 |
「ぱすたかん」第1号店を開店 |
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1979年11月 |
東京都墨田区に「両国工場」を新設、セントラルキッチンとケーキ・ファクトリーにおける製造を開始 |
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1983年3月 |
「ダッキーダック」第1号店を開店 |
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1984年3月 |
駅ビルへの初出店となる「ダッキーダック」松戸店を開店 |
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1986年3月 |
東京都江東区に「深川センター」を新設、セントラルキッチンとケーキ・ファクトリーの一貫生産体制を確立 |
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1993年4月 |
「スパゲッティ屋ダッキーダック」第1号店を渋谷に開店 |
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1996年4月 |
高級喫茶店「銀座七丁目椿屋珈琲店」を銀座に開店 |
3 当社が営業を開始した以降の沿革
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1999年5月 |
東和産業株式会社のフードサービス部門の営業譲受により、当社が営業を開始 |
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2000年11月 |
「スパゲッティ屋ダッキーダック」から「スパゲッティ屋ドナ」に屋号を変更・統一 |
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2002年2月 |
横浜市戸塚区にセントラルキッチン「戸塚カミサリー」を新設し、ソース及びドレッシングの自社生産力強化とスパゲッティ生麺の本格的自社生産体制を確立 |
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2002年6月 |
業容拡大につき、本社事務所を東京都中央区銀座二丁目に移転 |
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2004年7月 |
日本証券業協会に店頭登録銘柄として登録 |
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2004年8月 |
東京都千代田区に自社ビルを建設し、「ダッキーダック日比谷店」および「椿屋珈琲店日比谷離れ」を開設 |
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2004年12月 |
株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
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2009年7月 |
本社事務所を東京都港区新橋三丁目に移転 |
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2010年4月 |
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場 |
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2010年10月 |
大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 |
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2013年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 |
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2015年7月 |
ISO22000(食品安全マネジメントシステム)認証を取得(本社・生産工場・店舗の一部) |
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2017年1月 |
「スパゲッティ食堂ドナ」から「イタリアンダイニングDONA」に屋号を変更・統一 |
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2019年4月 |
新業態1号店「Cheese Egg Garden」アトレ松戸店をオープン |
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2019年9月 |
資本金1億円へ減資を実施 |
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2019年11月 |
新業態2号店「Cheese Egg Garden」調布パルコ店をオープン |
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2020年6月 |
「ダッキーダック」コースカベイサイドストアーズ店をオープン |
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2020年9月 |
資本金5千万円へ減資を実施 |
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2021年4月 |
椿屋珈琲1号店(銀座本館)が創業25周年 |
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椿屋珈琲特製ビーフカレー(レトルト)の販売開始 |
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2022年4月 |
東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行 |
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椿屋珈琲 新宿茶寮を2フロア・224席へ増床オープン |
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2022年7月 |
中期経営計画を発表 |
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監査等委員会設置会社へ移行 |
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2022年12月 |
任意の指名報酬委員会を設置 |
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2023年4月 |
当社初となる焼きたてシュークリーム販売を開始(ケーキ・焙煎珈琲 椿屋珈琲五反田店) |
当社は、「味覚とサービスを通して都会生活に安全で楽しい食の場を提供する」という経営理念のもと、「あったら楽しい」、「手の届く贅沢」をコンセプトとして、「東京圏ベストロケーション」「女性ターゲット」「ライトフード」という方針に基づいた営業活動を行っております。
そして、「カフェカンパニー」(「椿屋珈琲」と「ダッキーダック」)、及び「ダイニングカンパニー」(「イタリアンダイニング ドナ」と「鉄板ステーキ・お好み焼き ぱすたかん・こてがえし」)を1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)において展開しております。
当社の展開する店舗は全て直営店であり、フランチャイズ展開は行っておりません。各業態の特徴は下記のとおりであります。
また、外食事業としてのソース・焙煎珈琲豆・ドレッシング・ケーキ・焼き菓子など自社製品の店舗外販売等も行っております。
なお、当社は、フードサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
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部門 |
特徴 |
店舗数 |
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椿屋珈琲 |
椿屋珈琲 最高立地、最高級家具、食器を取り揃え「古き良き時代、大正ロマン」を感じさせる内装・雰囲気の中で、その時代にマッチしたユニフォーム、ブラウス、サロン、カチューシャを身につけ、ホスピタリティ溢れる落ち着いた上品な接客のもと、自社焙煎のスペシャルティ珈琲、手作りケーキ、特製カレーをゆっくり嗜んでいただく、脱日常・時空間を提供しております。 椿屋カフェ・椿屋茶房 ターミナルショッピングセンターのファッションフロア等、幅広い客層(ファミリー等)に対応する良質のフードメニュー(ソース・生麺、全て自社生産)で親切な接客でおもてなししております。 |
52店 |
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ダッキーダック |
幅広い年代の女性をターゲットとし、自社ケーキ工房や店内ケーキスタジオで作られるフレッシュなケーキ、トレンドを押さえた野菜豊富なフードメニューを提供しております。 |
20店 |
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カフェカンパニー計 |
72店 |
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イタリアンダイニング ドナ |
お酒を楽しめるイタリアンダイニングとして、開放感あふれる内外装、リーズナブルな価格でお楽しみ頂けるワインと一品料理に美味しい自社製の生パスタとピッツァ。1人でも、カップル・グループでもお楽しみいただけるカジュアルダイニングです。 |
22店 |
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こてがえし・ぱすたかん |
もんじゃ焼き・お好み焼きを中心に、厳選された旬の食材を使用したメニューを豊富にご用意し、元気な接客でおもてなししております。ハレの日にファミリーの方々を中心に、お酒やソフトドリンクで心ゆくまでお楽しみいただいております。 |
13店 |
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プロント |
「プロント」をフランチャイジーとして5店舗運営しております。朝から昼はカフェとしてコーヒー・トースト・マフィンやランチパスタを、夜はバーとしてシンプルかつ美味しいフードと共にビールやハイボールをはじめとしたお酒を気軽にお楽しみ頂けます。 |
5店 |
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ダイニングカンパニー計 |
40店 |
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合計店舗数 |
112店 |
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(注) 店舗数は2023年4月30日現在で記載しております。
該当事項はありません。
(1)提出会社の状況
当社は、フードサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
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2023年4月30日現在 |
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従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
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( |
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(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は最近1年間の平均雇用人数(1日8時間換算)を( )内に外数で記載しております。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
(2)労働組合の状況
現在、労働組合は結成されておりませんが、労使関係は良好であります。
(3)提出会社の多様性に関する指標
女性管理職比率、男女賃金格差の状況
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女性 |
男性 |
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人数 |
正規労働者 |
52名(26.3%) |
146名(73.7%) |
|
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非正規労働者 |
1,533名(79.6%) |
393名(20.4%) |
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事業年度の年間平均賃金 |
正規労働者 |
4,013,379円 |
4,935,358円 |
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非正規労働者 |
1,066,060円 |
1,200,382円 |
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男性に対する女性の賃金の割合 |
正規労働者 |
81.3% |
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非正規労働者 |
88.8% |
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全労働者 |
52.5% |
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管理職に占める女性労働者の割合 |
|
9.2%(13名) |
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新規採用した正社員労働者に占める女性の割合 |
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57.1%(16名) |
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(注)1 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2 表内の数値は休職や月中退職を除く平均値により算出しております。
3 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
4 当社は一般事業主行動計画において、2025年3月までに、管理職に占める女性労働者の割合を10%にすることを目標設定し公表しております。
(4)男性労働者の育児休業取得率(2023年4月期 正社員・キャスト含む)
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(人数)1名 |
(割合)20.0% |
(注) 「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
当社の経営成績等に影響を及ぼす可能性のあるリスクには以下のようなものがあります。なお、文中にある将来に関する事項は、当事業年度末(2023年4月30日)現在において当社が判断したものです。
① 食材の調達と安全性に係るリスク
当社は、安全で安心な食材を提供するため、信頼性の高い仕入先から継続して食材を調達し、また通関時の検査結果の確認に加え、定期的に自主検査も実施して安全性を確認しております。
しかし、鳥インフルエンザ問題に代表されるような疫病の発生、天候不順、自然災害の発生等により、食材の調達不安や食材価格の高騰などが起こり、一部のメニューの変更を余儀なくされるケースも想定されます。また想定外の法的規制強化や新たな規制の発生、異物混入及び品質・表示不良品の流通による回収費用や訴訟・損害賠償、商品の品質や安全性を確保するためのトレーサビリティーの強化・システム構築などの費用が発生した場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② セントラルキッチンおよび店舗での衛生管理に係るリスク
当社は、セントラルキッチンを所有し、スパゲッティの生麺とパスタソース、ドレッシングおよびフレッシュケーキ・焼き菓子を製造し、店舗へチルド配送しております。
セントラルキッチンおよび店舗においては、厳しい品質管理と衛生検査を実施しておりますが、万一当社店舗において食中毒が発生した場合には、営業停止処分などにより当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。なお、安全・安心な製品の提供を確保するため、食品安全マネジメントシステム規格の「ISO22000」の認証を取得し、品質管理の徹底と品質向上に向けた取組みを実施しております。
③ 自然災害のリスク
近年発生が増加傾向にある異常気象のうち、台風や暴風雨などの影響や自然災害の中でも地震、大雨、洪水により生産現場や生産設備に被害が生じた場合、その復旧まで生産や出荷が長期間にわたって停止する可能性があります。当社では災害対策マニュアルやBCP(事業継続計画)の策定、安否確認体制による社員・アルバイト・全事業所のライフラインの確認、防災訓練などの対策を講じていますが、自然災害での被害を完全には排除できるものではなく、当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
④ 気候変動のリスク
環境問題に対する取組みは近年ますます重要となっております。気候変動問題などの環境・社会課題の顕在化に伴い、持続可能な社会の構築を目指し、企業におけるSDGsへの取組みへの期待が一層高まっています。当社では環境への負荷低減に向けて食品リサイクルの分野を中心に着手しております。当社工場で発生する生麺の端材を飼料として提供することによる廃棄物削減と廃棄物処理時に発生するCO2排出削減に繋げております。しかしながら環境関連の規制強化やステークホルダーからの評価、消費者意識の高まりなどによっては当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 店舗の賃借物件への依存に係るリスク
当社の大部分の店舗は、賃借しております。賃貸借契約のうち、特に、定期賃貸借契約は、契約終了後再契約されない可能性があります。このような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑥ 財政状態に係るリスク
当社は主に賃借による出店を基本としているため、賃貸人が破綻等の状態に陥り継続的使用や債券の回収が困難となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑦ 減損会計に係るリスク
当社において、今後経営環境の変化により、店舗の収益性が悪化し、固定資産の減損会計に基づき減損損失を計上することになった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑧ 感染症拡大に係るリスク
様々な感染症の世界的拡大により、外出自粛などによる来店客数の減少等のリスクが懸念されます。国や自治体のガイドラインに従い徹底的な衛生管理を行ってまいりますが、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
当社では、新型コロナウイルス同様の感染症が拡大した場合には、代表取締役社長を対策本部長とする対策本部を設置し、雇用と健康を守ることを第一に、全事業所の感染症対策を講じ、営業再開ガイドラインや感染者予防および感染発生時のマニュアルに則った運営、テレワーク、オンライン会議システムの活用を現在もすすめております。
該当事項はありません。
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2023年4月30日現在 |
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事業所名 (所在地) |
店舗数 (店) |
設備の 内容 |
帳簿価額(千円) |
従業 員数 (人) |
||||||
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建物・ 構築物 |
機械装置 車両運搬具 |
工具器具 備品 |
土地 (面積㎡) |
リース資産 |
敷金・ 保証金 |
合計 |
||||
|
本社 (東京都港区) |
- |
統括業務 施設 |
13,372 |
82 |
11,567 |
- |
- |
34,705 |
59,727 |
50 |
|
深川センター (東京都江東区) |
- |
生産設備 |
40,357 |
43,537 |
4,104 |
- |
4,818 |
30,151 |
122,969 |
15 |
|
戸塚カミサリー (横浜市戸塚区) |
- |
生産設備 |
36,076 |
42,446 |
4,139 |
- |
- |
6,000 |
88,661 |
5 |
|
椿屋ロースター (東京都江東区) |
- |
生産設備 |
3,761 |
2,498 |
2,564 |
- |
- |
- |
8,824 |
2 |
|
椿屋珈琲店ビル (東京都千代田区) |
2 |
店舗設備 |
25,163 |
243 |
4,206 |
479,400 (151.39) |
- |
- |
509,013 |
2 |
|
椿屋珈琲グループ (東京都中央区他) |
51 |
店舗設備 |
277,242 |
196 |
88,063 |
50,600 (176.33) |
- |
898,716 |
1,314,819 |
54 |
|
ダッキーダック (東京都新宿区他) |
20 |
店舗設備 |
117,408 |
566 |
40,386 |
- |
- |
346,586 |
504,947 |
37 |
|
ドナ (東京都渋谷区他) |
21 |
店舗設備 |
43,588 |
836 |
31,867 |
- |
- |
274,977 |
351,269 |
28 |
|
ぱすたかん・こてがえし (東京都新宿区他) |
13 |
店舗設備 |
54,067 |
51 |
17,418 |
- |
- |
189,005 |
260,542 |
15 |
|
その他 (東京都港区他) |
5 |
店舗設備 |
15,166 |
- |
4,009 |
- |
- |
81,161 |
100,336 |
6 |
(注)1.従業員数にはパート・アルバイトを含めておりません。
2.本社の建物及び深川センターの土地建物は賃借しており、年間賃借料はそれぞれ39,576千円及び30,000千円であります。
(1)店舗設備の状況
2023年4月30日現在における店舗は次のとおりであります。
椿屋珈琲グループ(50店舗 3,600席)
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都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
椿屋珈琲 |
中央区 |
1996年4月 |
83 |
|
|
椿屋珈琲花仙堂 |
武蔵野市 |
2000年12月 |
54 |
|
|
椿屋珈琲ひがし離れ |
新宿区 |
2001年4月 |
82 |
|
|
椿屋珈琲新橋茶寮 |
港区 |
2002年4月 |
82 |
|
|
椿屋珈琲日比谷離れ(注) |
千代田区 |
2004年8月 |
92 |
|
|
椿屋珈琲新宿茶寮 |
新宿区 |
2005年5月 |
224 |
|
|
椿屋珈琲池袋茶寮 |
豊島区 |
2005年6月 |
164 |
|
|
椿屋珈琲オペラシティ |
新宿区 |
2006年3月 |
66 |
|
|
椿屋珈琲六本木茶寮 |
港区 |
2006年5月 |
77 |
|
|
椿屋珈琲有楽町茶寮 |
千代田区 |
2007年10月 |
72 |
|
|
椿屋茶房渋谷店 |
渋谷区 |
2008年11月 |
80 |
|
|
椿屋茶房丸ビル店 |
千代田区 |
2009年6月 |
60 |
|
|
椿屋珈琲上野茶廊 |
台東区 |
2010年3月 |
142 |
|
|
自家焙煎椿屋珈琲池上店 |
大田区 |
2010年12月 |
103 |
|
|
椿屋茶房タカシマヤタイムズスクエア店 |
渋谷区 |
2011年4月 |
56 |
|
|
椿屋カフェ聖蹟桜ヶ丘店 |
多摩市 |
2013年6月 |
68 |
|
|
椿屋カフェグランデュオ蒲田店 |
大田区 |
2013年9月 |
74 |
|
|
椿屋カフェ町田東急ツインズ店 |
町田市 |
2014年3月 |
70 |
|
|
椿屋珈琲新橋はなれ |
港区 |
2014年3月 |
66 |
|
|
椿屋カフェキラリナ京王吉祥寺店 |
武蔵野市 |
2014年4月 |
66 |
|
|
椿屋珈琲銀座新館 |
中央区 |
2014年12月 |
91 |
|
|
椿屋カフェフレンテ笹塚店 |
渋谷区 |
2015年4月 |
94 |
|
|
椿屋カフェ新宿東口店 |
新宿区 |
2015年9月 |
82 |
|
|
椿屋珈琲八重洲茶寮 |
中央区 |
2015年12月 |
138 |
|
|
椿屋珈琲神楽坂茶房 |
新宿区 |
2016年1月 |
84 |
|
|
椿屋カフェ北千住マルイ店 |
足立区 |
2017年4月 |
58 |
|
|
銀座和館椿屋茶房エミオ武蔵境店 |
武蔵野市 |
2018年3月 |
84 |
|
|
椿屋珈琲池袋離れ |
豊島区 |
2018年10月 |
56 |
|
|
椿屋カフェ池袋東口店 |
豊島区 |
2019年4月 |
81 |
|
|
ケーキ・洋菓子 椿屋珈琲グランデュオ立川店 |
立川市 |
2021年4月 |
0 |
|
|
ケーキ・洋菓子 椿屋珈琲調布パルコ店 |
調布市 |
2021年11月 |
0 |
|
|
ケーキ・焙煎珈琲 椿屋珈琲大森とうきゅう店 |
大田区 |
2022年10月 |
0 |
|
|
ケーキ・焙煎珈琲 椿屋珈琲五反田東急スクエア店 |
品川区 |
2023年4月 |
0 |
|
神奈川県 |
椿屋カフェラゾーナ川崎店 |
川崎市幸区 |
2006年9月 |
67 |
|
|
椿屋カフェららぽーと横浜店 |
横浜市都筑区 |
2006年10月 |
80 |
|
|
椿屋茶房アトレ川崎店 |
川崎市川崎区 |
2013年3月 |
54 |
|
|
椿屋カフェ横浜店 |
横浜市西区 |
2016年3月 |
99 |
|
|
椿屋カフェグランツリー武蔵小杉店 |
川崎市中原区 |
2018年11月 |
54 |
|
|
椿屋カフェみなとみらいクロスパティオ店 |
横浜市港南区 |
2018年12月 |
64 |
|
|
椿屋カフェ京急上大岡店 |
横浜市港南区 |
2019年2月 |
66 |
|
|
銀座和館椿屋珈琲たまプラーザ店 |
横浜市青葉区 |
2022年2月 |
62 |
|
|
茶寮SIKI TSUBAKIYAコレットマーレ店 |
横浜市中区 |
2022年4月 |
82 |
|
埼玉県 |
椿屋カフェイオンレイクタウン店 |
越谷市 |
2008年10月 |
42 |
|
|
椿屋カフェ所沢駅前店 |
所沢市 |
2017年4月 |
52 |
|
|
椿屋カフェ新越谷ヴァリエ店 |
越谷市 |
2017年12月 |
64 |
|
千葉県 |
自家焙煎銀座椿屋珈琲イオン新浦安店 |
浦安市 |
2009年4月 |
47 |
|
|
椿屋カフェ船橋フェイス店 |
船橋市 |
2014年4月 |
54 |
|
|
椿屋カフェ柏髙島屋ステーションモール店 |
柏市 |
2014年8月 |
50 |
|
|
椿屋茶房そごう千葉店 |
千葉市 |
2016年3月 |
48 |
|
|
椿屋珈琲柏高島屋ステーションモール店 |
柏市 |
2020年9月 |
66 |
(注) 椿屋珈琲店ビル
セルフサービスカフェ(2店舗 65席)
|
都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
銀座椿屋珈琲荻窪店 |
杉並区 |
1981年9月 |
5 |
|
|
ツバキcafe新橋駅前店 |
港区 |
2009年4月 |
60 |
ダッキーダック(18店舗 1,469席)
|
都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
ルミネ北千住店 |
足立区 |
1985年3月 |
66 |
|
|
ダッキーダックキッチン聖蹟桜ケ丘店 |
多摩市 |
1986年3月 |
72 |
|
|
池袋アルパ店 |
豊島区 |
1995年7月 |
106 |
|
|
府中くるる店 |
府中市 |
2005年3月 |
80 |
|
|
有楽町店 |
千代田区 |
2008年10月 |
82 |
|
|
ダッキーダックキッチングランデュオ立川店 |
立川市 |
2011年6月 |
74 |
|
|
CheeseEggGarden調布パルコ店 |
調布市 |
2019年11月 |
58 |
|
神奈川県 |
相模大野駅ビル店 |
相模原市南区 |
1996年11月 |
100 |
|
|
EggEggキッチン新百合ヶ丘エルミロード店 |
川崎市麻生区 |
2006年12月 |
86 |
|
|
港南台バーズ店 |
横浜市港南区 |
2010年11月 |
64 |
|
|
ベイサイドダッキーダックキッチンコレットマーレみなとみらい店 |
横浜市中区 |
2018年3月 |
66 |
|
|
コースカベイサイドストアーズ店 |
横須賀市 |
2020年6月 |
136 |
|
埼玉県 |
川越店 |
川越市 |
2004年3月 |
92 |
|
|
EggEggキッチンイオンレイクタウン店 |
越谷市 |
2008年10月 |
85 |
|
千葉県 |
ダッキーダックカフェららぽーと船橋店 |
船橋市 |
1994年9月 |
87 |
|
|
柏髙島屋店 |
柏市 |
2005年10月 |
92 |
|
|
ダッキーダックキッチン船橋東武店 |
船橋市 |
2009年3月 |
56 |
|
|
CheeseEggGardenアトレ松戸店 |
松戸市 |
2019年4月 |
67 |
ダッキーダックケーキショップ(2店舗 26席)
|
都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
ケーキショップ永山店 |
多摩市 |
1996年10月 |
14 |
|
|
ケーキショップ綾瀬店 |
足立区 |
1997年11月 |
12 |
イタリアンダイニングドナグループ(22店舗 1,150席)
|
都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
多摩センター店 |
多摩市 |
1998年10月 |
63 |
|
|
赤羽店 |
北区 |
2000年4月 |
51 |
|
|
池袋ホープセンター店 |
豊島区 |
2000年6月 |
40 |
|
|
中野坂上店 |
中野区 |
2003年10月 |
55 |
|
|
有楽町店 |
千代田区 |
2007年10月 |
68 |
|
|
日比谷店(注) |
千代田区 |
2008年11月 |
52 |
|
|
小田急マルシェ町田店 |
町田市 |
2011年12月 |
56 |
|
|
アトレヴィ三鷹店 |
三鷹市 |
2012年6月 |
38 |
|
|
イオン東雲店 |
江東区 |
2012年12月 |
60 |
|
|
京王クラウン街聖蹟桜ヶ丘店 |
多摩市 |
2014年4月 |
33 |
|
|
経堂店 |
世田谷区 |
2017年12月 |
54 |
|
|
新宿東口店 |
新宿区 |
2021年7月 |
56 |
|
神奈川県 |
新百合ケ丘店 |
川崎市麻生区 |
1997年11月 |
41 |
|
|
久里浜店 |
横須賀市 |
2001年9月 |
45 |
|
|
海老名店 |
海老名市 |
2002年4月 |
55 |
|
|
川崎ダイス店 |
川崎市川崎区 |
2003年9月 |
52 |
|
|
相鉄ライフ三ツ境店 |
横浜市瀬谷区 |
2018年11月 |
64 |
|
埼玉県 |
大宮店 |
さいたま市大宮区 |
1997年3月 |
44 |
|
|
武蔵浦和店 |
さいたま市南区 |
2001年12月 |
40 |
|
|
川越店 |
川越市 |
2002年7月 |
63 |
|
|
エキア松原店 |
草加市 |
2013年4月 |
54 |
|
千葉県 |
柏店 |
柏市 |
1994年10月 |
66 |
(注) 椿屋珈琲店ビル
ぱすたかん・こてがえしグループ(13店舗 750席)
|
都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
新宿ぱすたかん |
新宿区 |
1988年10月 |
60 |
|
|
池袋ぱすたかん |
豊島区 |
1994年4月 |
72 |
|
|
吉祥寺ぱすたかん |
武蔵野市 |
1996年4月 |
52 |
|
|
府中ぱすたかん |
府中市 |
2005年3月 |
51 |
|
|
新宿こてがえし |
新宿区 |
2011年4月 |
46 |
|
|
渋谷こてがえし |
渋谷区 |
2011年6月 |
78 |
|
|
錦糸町こてがえし |
墨田区 |
2017年7月 |
62 |
|
|
有楽町こてがえし |
千代田区 |
2017年10月 |
60 |
|
神奈川県 |
相模大野ぱすたかん |
相模原市南区 |
1996年11月 |
45 |
|
|
川崎こてがえし |
川崎市川崎区 |
2012年3月 |
66 |
|
|
横濱こてがえし |
横浜市西区 |
2013年6月 |
52 |
|
埼玉県 |
浦和こてがえし |
さいたま市浦和区 |
2009年3月 |
52 |
|
千葉県 |
柏こてがえし |
柏市 |
2018年3月 |
54 |
その他(5店舗 441席)
|
都道府県 |
店舗名 |
所在地 |
開店年月 |
客席数 (席) |
|
東京都 |
プロント新橋駅前店 |
港区 |
2008年5月 |
86 |
|
|
プロント新宿駅東口店 |
新宿区 |
2011年4月 |
107 |
|
|
プロント有楽町店 |
千代田区 |
2021年6月 |
76 |
|
神奈川県 |
プロント新百合ケ丘オーパ店 |
川崎市麻生区 |
2010年4月 |
114 |
|
|
プロント桜木町店 |
横浜市中区 |
2014年7月 |
58 |
|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
25,728,000 |
|
計 |
25,728,000 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
|
|
|
|
|
|
|
2023年5月31日現在 |
||
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数 |
単元未満 株式の状況 (株) |
|||||||
|
政府及び 地方公共 団体 |
金融機関 |
金融商品 取引業者 |
その他の 法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数(人) |
|
|
|
|
|
|
|
|
- |
|
所有株式数(単元) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
100.000 |
- |
(注) 自己株式116,798株は、「個人その他」に1,167単元、「単元未満株式の状況」に98株含まれております。
|
|
|
2023年5月31日現在 |
|
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (株) |
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
- |
|
|
(注) 上記の他、当社保有の自己株式116,798株があります。
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2022年4月30日) |
当事業年度 (2023年4月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
SC預け金 |
|
|
|
商品及び製品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物(純額) |
|
|
|
構築物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
構築物(純額) |
|
|
|
機械及び装置 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械及び装置(純額) |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
工具、器具及び備品(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
リース資産 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
リース資産(純額) |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
電話加入権 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
従業員に対する長期貸付金 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
差入保証金 |
|
|
|
敷金 |
|
|
|
貸倒引当金 |
|
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2022年4月30日) |
当事業年度 (2023年4月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払賞与 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
未払消費税等 |
|
|
|
契約負債 |
|
|
|
前受金 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
前受収益 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
ポイント引当金 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
退職給付引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
長期預り金 |
|
|
|
長期預り敷金 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
その他資本剰余金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
別途積立金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
評価・換算差額等合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) |
当事業年度 (自 2022年5月1日 至 2023年4月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
商品及び原材料期首棚卸高 |
|
|
|
製品期首棚卸高 |
|
|
|
当期商品仕入高 |
|
|
|
当期製品製造原価 |
|
|
|
ロイヤリティー |
|
|
|
合計 |
|
|
|
商品及び原材料期末棚卸高 |
|
|
|
製品期末棚卸高 |
|
|
|
売上原価合計 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益又は営業損失(△) |
△ |
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
受取家賃 |
|
|
|
協賛金収入 |
|
|
|
助成金等収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
不動産賃貸原価 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
受取補償金 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
店舗閉鎖損失 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|