京阪ホールディングス株式会社
|
回次 |
第97期 |
第98期 |
第99期 |
第100期 |
第101期 |
|
|
決算年月 |
2019年3月 |
2020年3月 |
2021年3月 |
2022年3月 |
2023年3月 |
|
|
営業収益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
(百万円) |
|
|
△ |
|
|
|
包括利益 |
(百万円) |
|
|
△ |
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
|
|
△ |
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり 当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
△ |
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
|
△ |
|
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の 期末残高 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
(注)1.第99期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2.第99期の株価収益率については、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第100期の期首から適用しており、第100期以降に係る主要な経営指標については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
|
回次 |
第97期 |
第98期 |
第99期 |
第100期 |
第101期 |
|
|
決算年月 |
2019年3月 |
2020年3月 |
2021年3月 |
2022年3月 |
2023年3月 |
|
|
営業収益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
資本金 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
(千株) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(百万円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
1株当たり当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり 当期純利益 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(人) |
|
|
|
|
|
|
(外、平均臨時雇用者数) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
株主総利回り |
(%) |
|
|
|
|
|
|
(比較指標:配当込みTOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
最高株価 |
(円) |
4,875 |
5,500 |
5,290 |
4,665 |
4,015 |
|
最低株価 |
(円) |
3,215 |
3,730 |
3,950 |
2,464 |
2,621 |
(注)1.最高・最低株価は、2022年4月4日より東京証券取引所プライム市場におけるものであり、それ以前については東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
2.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第100期の期首から適用しており、第100期以降に係る主要な経営指標については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
3.株主総利回り及び比較指標の最近5年間の推移は以下のとおりであります。
|
年月 |
摘要 |
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1906年11月 |
京阪電気鉄道㈱設立(資本金7百万円) |
|
1910年4月 |
京阪本線天満橋~五条(現清水五条)間営業開始 |
|
1913年6月 |
宇治線(中書島~宇治)営業開始 |
|
1915年10月 |
京阪本線五条(現清水五条)~三条間延長線営業開始 |
|
1922年7月 |
桃山自動車㈱(現京阪バス㈱)設立 |
|
1925年2月 |
京津電気軌道㈱を合併、同5月京津線三条~浜大津(現びわ湖浜大津)間全線開通 |
|
1929年4月 |
琵琶湖鉄道汽船㈱を合併、現在の石山坂本線(石山寺~坂本比叡山口)を継承 |
|
1943年10月 |
阪神急行電鉄㈱と合併、社名を京阪神急行電鉄㈱に変更 |
|
1945年5月 |
交野電気鉄道㈱の事業を譲受、現在の交野線(枚方市~私市)を継承 |
|
1949年12月 |
京阪神急行電鉄㈱より分離、京阪電気鉄道㈱設立 |
|
1950年4月 |
大阪・京都証券取引所に上場 |
|
1955年12月 |
鋼索線(現ケーブル八幡宮口~ケーブル八幡宮山上)開通 |
|
1963年4月 |
京阪本線天満橋~淀屋橋間地下延長線営業開始 |
|
1963年11月 |
京阪淀屋橋ビル竣工 |
|
1966年9月 |
京阪ビルディング竣工 |
|
1970年4月 |
京阪ショッピングモール(現京阪モール)開業 |
|
1970年11月 |
京阪本線天満橋~野江間高架複々線営業開始 |
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1972年4月 |
くずはモール街(現KUZUHA MALL)開業 |
|
1979年3月 |
㈱ホテル京阪の1号店、ホテル京阪大阪(現ホテル京阪天満橋)が開業 |
|
1982年3月 |
京阪本線土居~寝屋川信号所間連続立体交差及び線増事業(複々線化)竣工 |
|
1983年4月 |
㈱京阪百貨店設立 |
|
1985年10月 |
㈱京阪百貨店の1号店、守口店が開業 |
|
1987年5月 |
京阪本線東福寺~三条間地下線営業開始 |
|
1989年10月 |
鴨東線(三条~出町柳)営業開始 |
|
1990年3月 |
京阪京橋駅ビル新館竣工 |
|
1993年3月 |
京阪本線・交野線(枚方市内)連続立体交差化工事竣工 |
|
1994年10月 |
京阪枚方ステーションモールグランドオープン |
|
1997年10月 |
京津線京津三条~御陵間廃止、京都市地下鉄東西線への乗入れ開始 |
|
2001年7月 |
中之島高速鉄道㈱設立 |
|
2002年3月 |
京阪本線(寝屋川市内)連続立体交差化工事竣工 |
|
2003年8月 |
クレジットカード「e-kenetカード」の会員募集を開始 |
|
2005年4月 |
KUZUHA MALLグランドオープン |
|
2005年5月 |
京阪シティモールグランドオープン |
|
2006年3月 |
東京証券取引所市場第一部に上場 |
|
2008年10月 |
中之島線(天満橋~中之島)営業開始 |
|
2008年11月 |
KiKi京橋グランドオープン |
|
2009年6月 |
宿泊特化型ホテルの近畿圏外初出店となるホテル京阪札幌が開業 |
|
2009年11月 |
ホテル京阪浅草開業 |
|
2010年10月 |
京阪百貨店住道店グランドオープン |
|
2011年7月 |
㈱京都センチュリーホテルの株式取得 |
|
2012年1月 |
イースタン興業㈱の株式取得 |
|
2014年3月 |
KUZUHA MALL増床・リニューアルオープン |
|
2014年4月 |
京阪アセットマネジメント㈱設立 |
|
2014年10月 |
㈱ビオ・マーケットの株式取得 |
|
2014年12月 |
京阪本線淀駅付近立体交差化工事竣工 |
|
2015年4月 |
京阪電気鉄道分割準備㈱(現京阪電気鉄道㈱)設立 |
|
2015年5月 |
㈱大阪マーチャンダイズ・マート(現京阪建物㈱)の株式追加取得 |
|
年月 |
摘要 |
|
2016年4月
2016年4月 2017年7月 2017年7月 2017年8月 2018年12月 2019年1月 2019年12月 2022年4月 |
会社分割により、鉄軌道事業、遊園地業を京阪電気鉄道分割準備㈱(現京阪電気鉄道㈱)に、不動産販売事業を京阪電鉄不動産㈱に移転し、持株会社体制に移行するとともに商号を京阪ホールディングス㈱に変更 京阪淀ロジスティクスヤード(内陸型物流施設)開業 ㈱ゼロ・コーポレーションの株式取得 ホテル京阪淀屋橋開業 座席指定の特別車両「プレミアムカー」、全車両座席指定の「ライナー」列車を運転開始 ホテル京阪京都八条口、ホテル京阪築地銀座グランデ、ホテル京阪東京四谷開業 京阪グループのフラッグシップホテル「THE THOUSAND KYOTO」開業 「BIOSTYLE」を具現化するフラッグシップ施設「GOOD NATURE STATION」開業 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 |
当社グループは、当社、子会社53社及び関連会社5社で構成され、その営んでいる主要な事業内容は、次のとおりであります。
<子会社>
(1)運輸業
|
事業の内容 |
主要な会社名 |
|
鉄道事業 |
京阪電気鉄道㈱、京福電気鉄道㈱、叡山電鉄㈱、京福バス㈱、三国観光産業㈱、 ㈱京阪エンジニアリングサービス、㈱京阪ステーションマネジメント、㈱京阪エージェンシー |
|
バス事業 |
京阪バス㈱、京都バス㈱、江若交通㈱、京阪京都交通㈱、ケーテー自動車工業㈱、 京都京阪バス㈱、ケービー・エンタープライズ㈱ |
(2)不動産業
|
事業の内容 |
主要な会社名 |
|
不動産事業 |
当社、京阪電鉄不動産㈱、京阪建物㈱、京阪アセットマネジメント㈱、 ㈱ゼロ・コーポレーション、京阪カインド㈱ |
|
建設事業 |
京阪ビルテクノサービス㈱、京阪園芸㈱、京阪産業㈱、㈱かんこう |
(3)流通業
|
事業の内容 |
主要な会社名 |
|
流通事業 |
㈱京阪百貨店、㈱京阪流通システムズ、㈱京阪ザ・ストア、㈱ビオ・マーケット |
(4)レジャー・サービス業
|
事業の内容 |
主要な会社名 |
|
ホテル事業 |
㈱ホテル京阪、京阪ホテルズ&リゾーツ㈱ |
|
レジャー事業 |
大阪水上バス㈱、琵琶湖汽船㈱、㈱樟葉パブリック・ゴルフ・コース、比叡山自動車道㈱、 |
|
|
びわこフードサービス㈱、比叡山鉄道㈱ |
(5)その他の事業
|
事業の内容 |
主要な会社名 |
|
その他の事業 |
㈱京阪カード、㈱ビオスタイル |
(注)「主要な会社名」には、当社及び連結子会社を記載しております。
<関連会社>
|
事業の内容 |
主要な会社名 |
|
鉄道事業 |
中之島高速鉄道㈱ |
|
不動産事業 |
PANNARAI DEVELOPMENT CO., LTD. |
(注)「主要な会社名」には、持分法適用関連会社を記載しております。
|
(2023年3月31日現在) |
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
|||
|
役員の 兼任等 |
資金 援助 |
営業上の取引等 |
設備の賃貸借 |
|||||
|
(連結子会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
京阪電鉄不動産㈱ |
大阪市中央区 |
3,394 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
有 |
グループ運営分担金の収受 不動産管理業務の委託 |
- |
|
㈱京阪百貨店 |
大阪府守口市 |
1,500 |
流通業 |
100.0 |
有 |
無 |
- |
建物の賃貸 |
|
京福電気鉄道㈱ (注)2、3 |
京都市中京区 |
1,000 |
運輸業 |
43.5 |
有 |
無 |
- |
- |
|
叡山電鉄㈱ |
京都市左京区 |
250 |
運輸業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
京阪電気鉄道㈱(注)4 |
大阪市中央区 |
100 |
運輸業 |
100.0 |
有 |
有 |
グループ運営分担金の収受 |
土地建物の賃貸借 |
|
京阪バス㈱ |
京都市南区 |
100 |
運輸業 |
100.0 |
有 |
無 |
- |
- |
|
京都バス㈱(注)2 |
京都市右京区 |
100 |
運輸業 |
100.0 (76.9) |
有 |
無 |
- |
- |
|
京福バス㈱(注)2 |
福井県福井市 |
100 |
運輸業 |
100.0 (100.0) |
有 |
無 |
- |
- |
|
京阪建物㈱ |
大阪市中央区 |
100 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
無 |
不動産管理業務の委託 |
土地建物の賃貸借 |
|
京阪アセットマネジメント㈱ |
大阪市中央区 |
100 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
無 |
不動産管理業務の委託 |
- |
|
㈱京阪流通システムズ (注)4 |
大阪市中央区 |
100 |
流通業 |
100.0 |
有 |
無 |
商業施設管理業務の委託 |
土地建物の賃貸 |
|
㈱京阪ザ・ストア |
大阪市中央区 |
100 |
流通業 |
100.0 (4.4) |
有 |
無 |
- |
建物の賃貸 |
|
㈱ビオ・マーケット |
大阪府豊中市 |
100 |
流通業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
㈱ホテル京阪 |
大阪市中央区 |
100 |
レジャー・サービス業 |
100.0 (3.0) |
有 |
有 |
- |
土地建物の賃貸借 |
|
京阪ホテルズ&リゾーツ㈱ |
京都市下京区 |
100 |
レジャー・サービス業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
土地建物の賃貸借 |
|
大阪水上バス㈱ |
大阪市中央区 |
100 |
レジャー・サービス業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
京阪ビルテクノサービス㈱ |
大阪府枚方市 |
100 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
無 |
設備保守管理業務の委託 |
- |
|
琵琶湖汽船㈱ |
滋賀県大津市 |
97 |
レジャー・サービス業 |
99.5 |
有 |
有 |
- |
- |
|
江若交通㈱ |
滋賀県大津市 |
90 |
運輸業 |
97.1 |
有 |
無 |
- |
- |
|
京阪園芸㈱ |
大阪府枚方市 |
81 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
㈱ゼロ・コーポレーション |
京都市中京区 |
80 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
京阪京都交通㈱ |
京都府亀岡市 |
60 |
運輸業 |
100.0 (100.0) |
有 |
有 |
- |
- |
|
名称 |
住所 |
資本金 (百万円) |
主要な事業内容 |
議決権の所有割合 (%) |
関係内容 |
|||
|
役員の 兼任等 |
資金 援助 |
営業上の取引等 |
設備の賃貸借 |
|||||
|
京阪産業㈱ |
大阪市中央区 |
60 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
㈱樟葉パブリック・ゴルフ・コース |
大阪府枚方市 |
60 |
レジャー・サービス業 |
100.0 (12.5) |
有 |
無 |
- |
- |
|
㈱京阪カード |
大阪市中央区 |
55 |
その他の事業 |
99.0 (1.0) |
有 |
有 |
ポイントサービス運営業務の委託 |
- |
|
三国観光産業㈱(注)2 |
福井県坂井市 |
50 |
運輸業 |
85.7 (85.7) |
有 |
無 |
- |
- |
|
比叡山自動車道㈱ |
滋賀県大津市 |
50 |
レジャー・サービス業 |
87.9 (9.4) |
有 |
有 |
- |
- |
|
びわこフードサービス㈱ |
滋賀県大津市 |
50 |
レジャー・サービス業 |
100.0 (100.0) |
有 |
無 |
- |
- |
|
ケーテー自動車工業㈱ |
大阪府枚方市 |
50 |
運輸業 |
70.0 (36.7) |
有 |
無 |
- |
- |
|
㈱かんこう |
大阪市城東区 |
50 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
- |
|
京都京阪バス㈱ |
京都府八幡市 |
40 |
運輸業 |
100.0 (100.0) |
有 |
有 |
- |
- |
|
㈱京阪エンジニアリングサービス |
大阪府枚方市 |
40 |
運輸業 |
100.0 |
有 |
無 |
- |
- |
|
㈱京阪ステーションマネジメント |
大阪市中央区 |
30 |
運輸業 |
100.0 (100.0) |
有 |
無 |
- |
- |
|
京阪カインド㈱ |
大阪市中央区 |
30 |
不動産業 |
100.0 |
有 |
無 |
不動産管理業務の委託 |
- |
|
㈱京阪エージェンシー |
大阪市中央区 |
25 |
運輸業 |
100.0 |
有 |
無 |
広告宣伝業務の委託 |
- |
|
比叡山鉄道㈱ |
滋賀県大津市 |
20 |
レジャー・サービス業 |
90.9 |
有 |
有 |
- |
- |
|
ケービー・エンタープライズ㈱ |
京都市南区 |
20 |
運輸業 |
100.0 (100.0) |
有 |
無 |
- |
- |
|
㈱ビオスタイル |
京都市下京区 |
10 |
その他の事業 |
100.0 |
有 |
有 |
- |
建物の賃貸 |
|
(持分法適用関連会社) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
中之島高速鉄道㈱ |
大阪市中央区 |
26,135 |
運輸業 |
33.5 |
有 |
無 |
- |
- |
|
PANNARAI DEVELOPMENT CO., LTD. |
タイ バンコク |
1,738 |
不動産業 |
40.0 (40.0) |
無 |
無 |
- |
- |
(注)1.主要な事業内容欄には、セグメントの名称を記載しております。
2.支配力基準により、実質的に支配していると認められるため子会社としたものであります。
3.東京証券取引所スタンダード市場に上場しており、有価証券報告書提出会社であります。
4.特定子会社に該当しております。
5.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
6.営業収益(連結会社相互間の内部営業収益を除く。)が連結営業収益の10%を超える連結子会社の「主要な損益情報等」は、次のとおりであります。
|
会社名 |
営業収益 |
経常利益 |
当期純利益 |
純資産額 |
総資産額 |
|
|
百万円 |
百万円 |
百万円 |
百万円 |
百万円 |
|
京阪電気鉄道㈱ |
48,877 |
4,744 |
3,474 |
60,555 |
188,515 |
|
京阪電鉄不動産㈱ |
55,097 |
3,836 |
2,108 |
47,606 |
164,327 |
(1)連結会社の状況
|
|
(2023年3月31日現在) |
|
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
運輸業 |
|
[ |
|
不動産業 |
|
[ |
|
流通業 |
|
[ |
|
レジャー・サービス業 |
|
[ |
|
その他の事業 |
|
[ |
|
全社(共通) |
|
[ |
|
合 計 |
|
[ |
(注)1.従業員数は、就業人員数であります。
2.従業員数欄[ ]内は、臨時従業員数の年間平均人員であり、外数であります。
(2)提出会社の状況
|
|
|
|
|
(2023年3月31日現在) |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
|
|
[ |
|
|
|
(注)1.従業員数は、就業人員数であります。
2.従業員数欄[ ]内は、臨時従業員数の年間平均人員であり、外数であります。
3.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
4.従業員は全て管理部門に所属しているため、セグメントごとの記載は省略しております。
(3)労働組合の状況
当社及び連結子会社において、労使間において特記すべき事項はありません。
(4)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異
①提出会社
|
当事業年度 |
||||||
|
管理職に占める 女性労働者の割合(%) (注)1 |
男性労働者の育児休業取得率(%)
※配偶者の出産がない場合は 「--.-」としております |
労働者の男女の賃金の差異(%) (注)1 |
||||
|
全労働者 |
うち 正規雇用 労働者 |
うち パート・ 有期労働者 |
||||
|
5.9 |
91.7 |
(注)2 |
68.5 |
69.0 |
42.9 |
|
|
(正社員) (非正社員) |
33.3 --.- |
(注)1 |
||||
(注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の4第2号における育児休業等及び育児目的休暇の取得割合を算出したものであります。
②連結子会社
|
当事業年度 |
|||||||
|
名称 |
管理職に 占める 女性労働者の割合(%)(注)1 |
男性労働者の 育児休業取得率(%)
※配偶者の出産がない場合は 「--.-」としております |
労働者の男女の賃金の差異(%) (注)1 |
||||
|
全労働者 |
うち 正規雇用 労働者 |
うち パート・ 有期労働者 |
|||||
|
京阪電気鉄道㈱ |
- |
|
100.0 |
(注)3 |
78.1 |
79.0 |
160.5 |
|
京福電気鉄道㈱ |
- |
(総合職) (一般職) |
100.0 --.- |
(注)1 |
- |
- |
- |
|
三国観光産業㈱ |
16.7 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
京阪バス㈱ |
5.0 |
|
60.0 |
(注)2 |
80.2 |
92.4 |
66.8 |
|
京都京阪バス㈱ |
12.5 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
京都バス㈱ |
- |
- |
- |
74.6 |
73.7 |
83.5 (注)4 |
|
|
京阪カインド㈱ |
- |
- |
- |
73.8 |
69.4 |
67.2 |
|
|
㈱ゼロ・コーポレーション |
- |
(正社員) (契約社員) (パートタイム労働者) |
100.0 --.- --.- |
(注)1 |
- |
- |
- |
|
京阪ビルテクノサービス㈱ |
- |
- |
- |
40.2 |
79.5 |
46.1 |
|
|
京阪園芸㈱ |
9.1 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
㈱京阪流通システムズ |
7.1 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
㈱京阪百貨店 |
15.9 |
|
33.3 |
(注)3 |
60.7 |
76.4 |
89.5 |
|
㈱京阪ザ・ストア |
- |
|
33.3 |
(注)3 |
55.4 |
88.3 |
86.4 |
|
京阪ホテルズ&リゾーツ㈱ |
18.8 |
- |
- |
71.9 |
81.0 |
65.5 |
|
|
㈱ビオスタイル |
44.1 |
(正社員) (契約社員) (パートタイマー) |
75.0 --.- --.- |
(注)1 |
- |
- |
- |
(注)1.「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(平成27年法律第64号)の規定に基づき算出したものであります。
2.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の4第1号における育児休業等の取得割合を算出したものであります。
3.「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律」(平成3年法律第76号)の規定に基づき、「育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律施行規則」(平成3年労働省令第25号)第71条の4第2号における育児休業等及び育児目的休暇の取得割合を算出したものであります。
4.労働日数や労働時間が短い労働者の人員数については労働時間を基に換算し算出しております。
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。
なお、文中における将来に関する事項は、有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。
(1)外部経営環境に関わるリスク
①感染症の流行等
当社グループの事業エリアにおいて、感染症の大規模流行や、それに伴う移動制限、ライフスタイルの大幅な変化等が生じた場合、当社施設を利用されるお客さまの減少や、鉄道の列車運行等の事業運営に支障をきたすことにより、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
②自然災害・気候変動等
当社グループは、大阪府、京都府、滋賀県を中心とする事業エリアに鉄道施設をはじめとして賃貸ビルや店舗等の営業施設を多数所有しております。当該事業エリアに大きな被害をもたらす地震等の自然災害が発生した場合や、所有する施設がテロの対象となった場合を想定し、必要とされる安全対策や事業継続・早期復旧のための対策として、事業継続計画(BCP)を策定しております。しかし、全てのリスクを回避することは困難であり、回避できなかった場合には経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
また、脱炭素社会への動きが加速する中、低炭素化に向けた規制や政策の見直しがあった場合には、炭素税導入による税負担並びに再生可能エネルギー投資や電力需要の増大に伴う電力コストの上昇により、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。なお、当社グループは気候変動への対応を重要な課題として認識し取組みを推進するとともに、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)」提言に賛同し、気候関連のガバナンス強化や戦略策定など同提言に基づく情報開示等を行っております。詳細は、当社ホームページ(https://www.keihan-holdings.co.jp/ir/library/tcfd/)をご参照ください。
③原油等の資源価格の高騰
原油等の資源価格の上昇は、当社グループの鉄道事業やバス事業、レジャー事業などに大きな影響を及ぼします。また、不動産業におけるマンション建築工事費やホテル事業、飲食店業におけるエネルギーコストの上昇は、資源価格が想定以上の水準にまで高騰した場合には、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
④競合
鉄道事業及びバス事業におきましては、当社グループの営業エリアに他社が参入してきた場合、また、流通業及びホテル事業におきましては、当社グループの店舗周辺に他社が新規進出することなどにより競争が激化した場合には、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。当社グループとしては、当社事業エリアへの居住・誘客を促進するとともに、持続可能な社会の実現に寄与するライフスタイルの提案を通して、お客さまから共感され、選ばれる京阪グループを目指し、一層努力してまいります。
⑤少子高齢化
当社グループは、大阪府、京都府、滋賀県を事業エリアのベースとし、地域に密着した企業群でありますので、少子高齢化の進展により当該事業エリアの人口が大幅に減少した場合、鉄道旅客数の減少などにより経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。これらに対応するべく、当社事業エリアへの居住・誘客を促進するため、長期経営戦略に掲げる主軸戦略を推進しております。
⑥人材確保・育成
当社グループでは、持続的な企業価値向上に向けて、新たな価値を創造し続けるため、多様な人財一人ひとりが持つ能力・パフォーマンスを最大限引き出すとともに、挑戦と変革を生む風土改革を推進することで、従業員が「BIOSTYLEなマインド」でいきいきと活躍する環境整備に努めておりますが、採用難や離職率の増加、あるいは人件費高騰により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑦不動産市況の悪化
国内外の要因により景気や金利、地価、税制が変動し、それに合わせて不動産市況が悪化する場合には、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑧海外事業展開
当社グループが海外の会社への出資等をする際には、カントリーリスク及び為替リスクを勘案したうえで投資判断を行っておりますが、当該国の政治・経済・社会情勢に起因した代金回収や事業遂行の遅延・不能等、想定を上回る事態が発生し、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(2)財政状態
①有利子負債
当社グループにおける当連結会計年度末時点の連結有利子負債(借入金、社債の合計額)は341,625百万円となっており、今後市場金利の変動や当社格付の変更があった場合、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
②退職給付債務
当社グループ従業員の退職給付費用及び債務は、主に割引率、長期期待運用収益率等の数理計算によって算出されておりますが、経済情勢の変化等によりこれらの前提条件が変更された場合や、年金資産の運用状況の悪化などがあった場合は、数理計算上の差異としてそれ以降の経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
③保有資産の時価下落
当社グループが保有する棚卸資産、有形・無形固定資産及び投資有価証券等は今後時価が著しく下落した場合、減損損失又は評価損を計上し経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
④企業買収等
当社グループ各社は、今後の成長に向けた競争力強化のため企業買収等を行っており、また、将来行うことがあります。企業買収等の実施に当たっては、相手先企業の業績、財政状況、買収に伴うリスク等を考慮し進めるよう努めております。しかしながら、買収先企業の業績が買収時の想定を下回る場合、又は事業環境の変化や競合状況等により期待する成果が得られないと判断された場合には、企業買収等を行ったグループ各社においてのれん等の減損損失が発生し、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3)コンプライアンス
当社グループでは、コンプライアンス経営を維持・推進するために、コンプライアンスに関する教育を定期的に実施する等の啓発活動に努めておりますが、これらに反する重大な不正・不法行為が発生した場合、当社グループの社会的信用の失墜や経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(4)事故・不祥事等
当社グループでは鉄道、バスなど大量の旅客を輸送する公共交通事業を営んでおり、安全管理には万全の注意を払っておりますが、大規模な事故が発生した場合には経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループではクレジットカード業を営む㈱京阪カードをはじめとして多数のお客さまの個人情報を取扱っており、情報セキュリティ強化に努め、その管理には万全を期しておりますが、システムトラブルや犯罪行為により情報流出が発生した場合には京阪ブランドの信用失墜のみならず、お客さまからの損害賠償請求等により経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
このほか、当社グループでは、主として一般消費者を顧客としている流通業やレジャー・サービス業等において、関係法令の遵守状況の確認や品質・衛生管理・食品表示のチェックなどを実施し、販売する商品の品質・食品の安全性の確保、適切な食品表示に努めておりますが、これらについて信用毀損が生じた場合、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(5)法的規制
当社グループの基幹事業である鉄道事業は「鉄道事業法(昭和61年法律第92号)」の定めにより、経営しようとする路線及び鉄道事業の種別について国土交通大臣の許可を受けなければなりません(同法第3条)。なお、当該許可には期間の定めはありません。
また、収入の根幹をなす旅客運賃等の設定・変更については上限を定め、国土交通大臣の認可を受けなければなりません(同法第16条)。なお、当該上限の範囲内で旅客運賃等を設定・変更しようとするときには、あらかじめ国土交通大臣に届け出なければなりません。
許可の取り消しに関しては、同法第30条に定められており、同法、同法に基づく命令、同法に基づく処分・許可・認可に付した条件に違反した場合、正当な理由がないのに許可又は認可を受けた事項を実施しない場合、同法第6条に定める事業許可の欠格事由に該当することとなった場合などに許可の取り消しとなる可能性があります。
現時点において同法に抵触する事実等は存在しませんが、抵触し、国土交通大臣より事業の停止や許可の取り消しを受けた場合には、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
このほか、鉄道事業以外の当社グループ会社が展開する各事業においても、様々な法令・規則等の規制の適用を受けており、遵守いたしますが、これら法的規制が変更された場合には、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
該当事項はありません。
当社グループ(当社及び連結子会社)の2023年3月31日現在におけるセグメントごとの設備の概要、帳簿価額並びに従業員数は次のとおりであります。
(1)セグメント内訳
|
セグメントの名称 |
帳簿価額(百万円) |
土地面積 (㎡) |
従業員数 (人) |
||||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 |
リース資産 |
建設仮勘定 |
その他 |
合計 |
|||
|
運輸業 |
95,397 |
16,416 |
80,296 |
5,033 |
5,382 |
1,153 |
203,678 |
2,461,054 (1,063,870) |
4,082 |
|
不動産業 |
97,090 |
189 |
141,779 |
553 |
12,518 |
327 |
252,458 |
1,407,331 (324,635) |
999 |
|
流通業 |
6,039 |
13 |
261 |
424 |
37 |
683 |
7,460 |
3,447 (26,363) |
723 |
|
レジャー・ サービス業 |
8,440 |
464 |
10,944 |
4,429 |
42 |
930 |
25,252 |
49,607 (739,832) |
516 |
|
その他の 事業 |
160 |
13 |
- |
- |
2 |
121 |
297 |
- (-) |
86 |
|
小計 |
207,127 |
17,097 |
233,282 |
10,440 |
17,983 |
3,216 |
489,148 |
3,921,439 (2,154,700) |
6,406 |
|
消去又は 全社 |
△741 |
65 |
△2,010 |
96 |
27 |
52 |
△2,509 |
25,506 (△569,739) |
120 |
|
合計 |
206,386 |
17,163 |
231,271 |
10,537 |
18,010 |
3,268 |
486,638 |
3,946,945 (1,584,961) |
6,526 |
(注)1.帳簿価額「その他」は、工具器具備品であります。
2.「土地面積」のうち( )内は賃借中のもので外数であります。
(2)運輸業
①鉄道事業
a.線路及び電路施設
(国内子会社)
|
会社名 |
線名 |
区間 |
営業キロ (km) |
単線・複線の別 |
駅数 |
変電所数 |
|
京阪電気鉄道㈱ |
京阪線 |
|
|
|
|
|
|
京阪本線 |
淀屋橋~三条 |
49.3 |
複線37.8km、複々線11.5km |
40 |
16 |
|
|
鴨東線 |
三条~出町柳 |
2.3 |
複線 |
2 |
||
|
中之島線 |
中之島~天満橋 |
3.0 |
複線 |
4 |
||
|
交野線 |
枚方市~私市 |
6.9 |
複線 |
7 |
||
|
宇治線 |
中書島~宇治 |
7.6 |
複線 |
7 |
||
|
大津線 |
|
|
|
|
|
|
|
京津線 |
御陵~びわ湖浜大津 |
7.5 |
複線 |
6 |
3 |
|
|
石山坂本線 |
石山寺~坂本比叡山口 |
14.1 |
複線 |
21 |
||
|
鋼索線 |
ケーブル八幡宮口~ ケーブル八幡宮山上 |
0.4 |
単線 |
2 |
- |
|
|
計 |
91.1 |
|
89 |
19 |
||
(注)1.軌間は、京阪線、大津線は1.435m、鋼索線は1.067mであります。
2.電圧は、京阪線、大津線は直流1,500V、鋼索線は交流220Vであります。
3.中之島線は、中之島高速鉄道㈱が鉄道施設の保有主体となり、京阪電気鉄道㈱が第2種鉄道事業者として
運行しております。
4.京津線6駅のうち、御陵駅は京都市の保有資産であります。
|
会社名 |
線名 |
区間 |
営業キロ (km) |
単線・複線の別 |
駅数 |
変電所数 |
|
京福電気鉄道㈱ |
嵐山本線 |
四条大宮~嵐山 |
7.2 |
複線 |
13 |
1 |
|
北野線 |
帷子ノ辻~北野白梅町 |
3.8 |
複線0.3km、単線3.5km |
9 |
- |
|
|
鋼索線 |
ケーブル八瀬~ケーブル比叡 |
1.3 |
単線 |
2 |
- |
|
|
叡山電鉄㈱ |
叡山本線 |
出町柳~八瀬比叡山口 |
5.6 |
複線 |
8 |
1 |
|
鞍馬線 |
宝ケ池~鞍馬 |
8.8 |
複線4.1km、単線4.7km |
9 |
1 |
|
|
計 |
26.7 |
|
41 |
3 |
||
(注)軌間は、1.435m、電圧は、直流600Vであります。ただし、京福電気鉄道㈱鋼索線の軌間は、1.067m、電圧は、交流3,300Vであります。
b.車両
(国内子会社)
|
会社名 |
電動客車 |
電動貨車 |
制御客車 |
付随客車 |
鋼索客車 |
計 |
|
京阪電気鉄道㈱ |
338両 (32両) |
-
|
35両
|
289両
|
2両
|
664両 (32両) |
|
京福電気鉄道㈱ |
27両 |
1両 |
- |
- |
2両 |
30両 |
|
叡山電鉄㈱ |
22両 |
1両 |
- |
- |
- |
23両 |
(注)1.( )内はリース契約により使用する車両で外数であります。
2.貨車は社用資材の輸送のみに使用し、営業に供しておりません。
3.車庫及び車両工場
|
会社名・名称 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
|
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
||
|
京阪電気鉄道㈱ |
|
|
|
|
|
寝屋川車庫・寝屋川車両工場 |
大阪府寝屋川市 |
1,072 |
119,681 |
4,576 |
|
淀車庫 |
京都市伏見区 |
1,037 |
89,320 |
2,019 |
|
四宮車庫 |
京都市山科区 |
169 |
7,297 |
324 |
|
錦織車庫 |
滋賀県大津市 |
295 |
6,417 |
179 |
|
京福電気鉄道㈱ |
|
|
|
|
|
西院車庫・修理工場 |
京都市中京区 |
37 |
7,196 |
122 |
|
叡山電鉄㈱ |
|
|
|
|
|
修学院車庫・修学院車両工場 |
京都市左京区 |
12 |
4,440 |
3 |
c.遊園地業
(国内子会社)
|
会社名・名称 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
摘要 |
|
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
|||
|
京阪電気鉄道㈱ |
|
|
|
|
|
|
ひらかたパーク |
大阪府枚方市 |
2,555 |
172,908 (1,660) |
7,925 |
遊園地施設 |
(注)1.土地は当社の保有資産であります。
2.土地面積の( )内は連結会社以外から賃借中のもので外数であります。
②バス事業
(国内子会社)
|
会社名・事業所名 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
在籍車両数 |
|||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
乗合 (両) |
貸切 (両) |
計 (両) |
||
|
京阪バス㈱ |
|
|
|
|
|
|
|
|
洛南営業所他 |
京都市伏見区他 |
1,879 |
106,467 (28,558) |
4,249 |
568 |
22 |
590 |
|
京都バス㈱ |
|
|
|
|
|
|
|
|
高野営業所他 |
京都市左京区他 |
887 |
16,673 (4,248) |
1,003 |
110 |
17 |
127 |
|
京福バス㈱ |
|
|
|
|
|
|
|
|
福井営業所他 |
福井県福井市他 |
258 |
18,173 (31,946) |
707 |
139 |
42 |
181 |
(注)土地面積の( )内は賃借中のもので外数であります。
(3)不動産業
(提出会社)
|
名称 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
摘要 |
||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
||||
|
京阪ビルディング |
大阪市中央区 |
3,779 |
9,390 |
5,420 |
賃貸施設 |
(78,618㎡) |
|
ホテル京阪天満橋駅前 |
〃 |
3,617 |
1,173 |
3,743 |
〃 |
(9,462㎡) |
|
KiKi京橋 |
大阪市都島区 |
530 |
1,761 |
892 |
〃 |
(6,369㎡) |
|
京阪京橋駅ビル |
〃 |
3,187 |
14,300 |
5,926 |
〃 |
(37,510㎡) |
|
京阪百貨店ビル |
大阪府守口市 |
1,999 |
22,150 |
3,489 |
〃 |
(42,156㎡) |
|
京阪西三荘スクエア |
〃 |
2,910 |
(6,090) |
- |
〃 |
(7,663㎡) |
|
KUZUHA MALL |
大阪府枚方市 |
12,388 |
55,009 |
10,670 |
〃 |
(204,766㎡) |
|
京阪淀ロジスティクスヤード |
京都市伏見区 |
3,590 |
51,107 |
1,088 |
〃 |
(38,068㎡) |
|
久御山ショッピングタウン |
京都府久世郡久御山町 |
2,889 |
69,363 |
4,483 |
〃 |
(60,140㎡) |
|
ホテル京阪京都八条口 |
京都市南区 |
2,706 |
3,373 |
2,906 |
〃 |
(8,369㎡) |
|
THE THOUSAND KYOTO及び 京都センチュリーホテル |
京都市下京区 |
12,984 |
(6,923) |
- |
〃 |
(40,413㎡) |
|
GOOD NATURE STATION |
〃 |
8,945 |
3,759 |
5,123 |
〃 |
(27,652㎡) |
|
琵琶湖ホテル |
滋賀県大津市 |
2,486 |
19,147 |
654 |
〃 |
(21,802㎡) |
|
京阪名古屋栄南ビル |
名古屋市中区 |
1,021 |
628 |
1,449 |
〃 |
(3,700㎡) |
|
インテージ秋葉原ビル |
東京都千代田区 |
1,159 |
922 |
5,171 |
〃 |
(6,713㎡) |
|
京阪大手町ビル |
〃 |
1,225 |
635 |
5,768 |
〃 |
(4,004㎡) |
|
虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー |
東京都港区 |
9,313 |
1,235 |
8,710 |
〃 |
(12,085㎡) |
|
イースタンビル |
〃 |
837 |
2,925 |
10,200 |
〃 |
(16,910㎡) |
|
京阪横浜ビル |
横浜市中区 |
1,108 |
2,318 |
2,634 |
〃 |
(11,080㎡) |
|
横浜エクセレントⅢ |
〃 |
899 |
717 |
3,881 |
〃 |
(5,056㎡) |
|
JCB札幌東ビル |
札幌市中央区 |
105 |
1,916 |
3,659 |
〃 |
(9,062㎡) |
(注)1.土地面積の( )内は賃借中のもので外数であります。
2.摘要の( )内の数値は賃貸施設における賃貸面積であります。
(国内子会社)
|
会社名・事業所名 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
摘要 |
||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
||||
|
京阪建物㈱ |
|
|
|
|
|
|
|
OMM |
大阪市中央区 |
5,526 |
(19,376) |
- |
賃貸施設 |
(83,279㎡) |
(注)1.土地面積の( )内は賃借中のもので外数であります。
2.摘要の( )内の数値は賃貸施設における賃貸面積であります。
(4)流通業
(国内子会社)
|
会社名・事業所名 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
摘要 |
||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
||||
|
㈱京阪流通システムズ |
|
|
|
|
|
|
|
京阪シティモール |
大阪市中央区 |
442 |
- |
- |
流通賃貸施設 |
(29,510㎡) |
|
KiKi京橋 |
大阪市都島区 |
36 |
- |
- |
〃 |
(4,100㎡) |
|
KUZUHA MALL |
大阪府枚方市 |
228 |
- |
- |
〃 |
(79,958㎡) |
|
京阪モール他 |
大阪市都島区他 |
766 |
- |
- |
〃 |
(81,525㎡) |
|
㈱京阪百貨店 |
|
|
|
|
|
|
|
守口店(本社) |
大阪府守口市 |
622 |
(6,712) |
- |
百貨店施設 |
|
|
京橋店 |
大阪市都島区 |
305 |
- |
- |
〃 |
|
|
くずは店 |
大阪府枚方市 |
512 |
- |
- |
〃 |
|
|
住道店 |
大阪府大東市 |
536 |
- |
- |
〃 |
|
|
枚方店他 |
大阪府枚方市他 |
592 |
(930) |
- |
〃 |
|
|
㈱京阪ザ・ストア |
|
|
|
|
|
|
|
フレスト松井山手店他 |
京都府京田辺市他 |
1,889 |
(15,963) |
- |
ストア施設 |
|
(注)1.土地面積の( )内は賃借中のもので外数であります。
2.摘要の( )内の数値は流通賃貸施設における賃貸面積であります。
(5)レジャー・サービス業
①ホテル事業
(国内子会社)
|
会社名・事業所名 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
摘要 |
||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
||||
|
㈱ホテル京阪 |
|
|
|
|
|
|
|
ホテル京阪ユニバーサル・タワー |
大阪市此花区 |
34 |
- |
- |
ホテル施設 |
(2,249人) |
|
ホテル京阪淀屋橋 |
大阪市中央区 |
0 |
(964) |
- |
〃 |
(498人) |
|
ホテル京阪天満橋 |
〃 |
485 |
(1,522) |
- |
〃 |
(611人) |
|
ホテル京阪天満橋駅前 |
〃 |
47 |
- |
- |
〃 |
(721人) |
|
ホテル京阪京橋グランデ |
大阪市都島区 |
182 |
- |
- |
〃 |
(395人) |
|
ホテル京阪なんばグランデ |
大阪市浪速区 |
72 |
- |
- |
〃 |
(645人) |
|
ホテル京阪京都グランデ |
京都市南区 |
589 |
- |
- |
〃 |
(743人) |
|
ホテル京阪京都八条口 |
〃 |
30 |
- |
- |
〃 |
(571人) |
|
ホテル京阪京都駅南 |
〃 |
0 |
- |
- |
〃 |
(464人) |
|
ロテルド比叡 |
京都市左京区 |
34 |
(13,000) |
- |
〃 |
(72人) |
|
ホテル京阪名古屋 |
名古屋市中区 |
0 |
- |
- |
〃 |
(632人) |
|
ホテル京阪築地銀座グランデ |
東京都中央区 |
2 |
(1,672) |
- |
〃 |
(745人) |
|
ホテル京阪東京四谷 |
東京都新宿区 |
0 |
(571) |
- |
〃 |
(245人) |
|
ホテル京阪浅草 |
東京都台東区 |
711 |
(577) |
- |
〃 |
(357人) |
|
ホテル京阪仙台 |
仙台市青葉区 |
0 |
- |
- |
〃 |
(474人) |
|
ホテル京阪札幌 |
札幌市北区 |
0 |
(891) |
- |
〃 |
(416人) |
|
京阪ホテルズ&リゾーツ㈱ |
|
|
|
|
|
|
|
京都タワーホテル |
京都市下京区 |
2,868 |
2,835 |
7,800 |
ホテル施設 |
(422人) |
|
京都タワーホテルアネックス |
〃 |
438 |
656 |
410 |
〃 |
(307人) |
|
THE THOUSAND KYOTO |
〃 |
303 |
2,009 |
774 |
〃 |
(473人) |
|
京都センチュリーホテル |
〃 |
100 |
3,816 |
1,193 |
〃 |
(474人) |
|
琵琶湖ホテル |
滋賀県大津市 |
1,501 |
313 |
0 |
〃 |
(565人) |
(注)1.土地面積の( )内は賃借中のもので外数であります。
2.摘要の( )内はホテル施設における収容人員であります。
②レジャー事業
(国内子会社)
|
会社名・事業所名 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
保有船舶 |
||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
数量 (隻) |
総トン数 (トン) |
||
|
琵琶湖汽船㈱ |
滋賀県大津市他 |
298 |
2,616 (4,256) |
156 |
7 |
2,627 |
(注)土地面積の( )内は賃借中のもので外数であります。
(6)その他の事業
(国内子会社)
|
会社名・事業所名 |
所在地 |
建物及び 構築物 |
土地 |
摘要 |
||
|
帳簿価額 (百万円) |
面積 (㎡) |
帳簿価額 (百万円) |
||||
|
㈱ビオスタイル |
|
|
|
|
|
|
|
GOOD NATURE STATION |
京都市下京区 |
160 |
- |
- |
複合型商業施設 |
|
|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
319,177,200 |
|
計 |
319,177,200 |
<京阪ホールディングス株式会社 第1回新株予約権>
|
決議年月日 |
2016年6月17日 |
|
付与対象者の区分及び人数(名) |
取締役(社外取締役を除く) 5 執行役員 8 |
|
新株予約権の数(個)(注)1 ※ |
190 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ |
当社普通株式 3,800(注)1、2、3 |
|
新株予約権の行使時の払込金額(円)※ |
1株当たり1 |
|
新株予約権の行使期間 ※ |
自 2016年7月5日 至 2046年7月4日 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ |
発行価格 3,486 資本組入額 1,743 (注)2 |
|
新株予約権の行使の条件 ※ |
(注)4 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 ※ |
譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとしております。 |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ |
(注)5 |
※ 当事業年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。
(注)1.新株予約権の目的である株式の数は1個当たり20株としております。
2.当社は、2017年10月1日をもって、当社普通株式について5株を1株にする株式併合を行っております。新株予約権の目的である株式の数、新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額は株式併合に伴う調整後のものであります。
3.2016年7月4日(以下「割当日」という)後、当社が普通株式につき、株式分割(当社普通株式の無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)又は株式併合を行う場合には、新株予約権のうち、当該株式分割又は株式併合の時点で行使されていない新株予約権について、付与株式数を次の計算により調整するものとしております。
調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 分割又は併合の比率
また、上記の他、付与株式数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、当社は、取締役会において必要と認められる付与株式数の調整を行うことができるものとしております。
なお、上記の調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てるものとしております。
4.①新株予約権者は、新株予約権の行使期間内において、当社の取締役、監査役、及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日(10日目が休日に当たる場合には翌営業日)を経過する日までの間に限り、新株予約権を一括してのみ行使できるものとしております。
②新株予約権者が死亡した場合、その者の相続人は、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとしております。
③その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによるものとしております。
5.当社が合併(当社が合併により消滅する場合に限る)、吸収分割若しくは新設分割(それぞれ当社が分割会社となる場合に限る)、株式交換若しくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合に限る)(以上を総称して以下「組織再編行為」という)をする場合において、組織再編行為の効力発生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生ずる日、新設合併につき新設合併設立会社の成立の日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生ずる日、新設分割につき新設分割設立会社の成立の日、株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日、及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日をいう。以下同じ)の直前において残存する新株予約権(以下「残存新株予約権」という)を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下「再編対象会社」という)の新株予約権をそれぞれ交付することとしております。ただし、以下の各号に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約又は株式移転計画において定めた場合に限るものとしております。
①交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する残存新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとしております。
②新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式としております。
③新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案のうえ、上記(注)1、3に準じて決定するものとしております。
④新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後行使価額に上記③に従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額としております。再編後行使価額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円としております。
⑤新株予約権を行使することができる期間
新株予約権の行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のいずれか遅い日から、新株予約権の行使期間の満了日までとしております。
⑥新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
別途決定するものとしております。
⑦譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとしております。
⑧新株予約権の行使条件
上記(注)4に準じて決定するものとしております。
⑨新株予約権の取得条項
以下の内容に準じて決定するものとしております。
(1)新株予約権者が権利行使をする前に、上記(注)4の定め又は新株予約権割当契約の定めにより新株予約権を行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日をもって当該新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
(2)当社は、以下イ、ロ、ハ、ニ又はホの議案につき当社の株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は取締役会で承認された場合)は、取締役会が別途定める日に、新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
イ 当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
ロ 当社が分割会社となる分割契約又は分割計画承認の議案
ハ 当社が完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画承認の議案
ニ 当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
ホ 新株予約権の目的である種類の株式の内容として譲渡による当該種類の株式の取得について当社の承認を要すること又は当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
<京阪ホールディングス株式会社 第2回新株予約権>
|
決議年月日 |
2017年6月20日 |
|
付与対象者の区分及び人数(名) |
監査等委員でない取締役(社外取締役を除く) 6 執行役員 7 |
|
新株予約権の数(個)(注)1 ※ |
290 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ |
当社普通株式 5,800(注)1、2、3 |
|
新株予約権の行使時の払込金額(円)※ |
1株当たり1 |
|
新株予約権の行使期間 ※ |
自 2017年7月7日 至 2047年7月6日 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ |
発行価格 3,426 資本組入額 1,713 (注)2 |
|
新株予約権の行使の条件 ※ |
(注)4 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 ※ |
譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとしております。 |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ |
(注)5 |
※ 当事業年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。
(注)1.新株予約権の目的である株式の数は1個当たり20株としております。
2.当社は、2017年10月1日をもって、当社普通株式について5株を1株にする株式併合を行っております。新株予約権の目的である株式の数、新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額は株式併合に伴う調整後のものであります。
3.2017年6月20日開催の第95回定時株主総会終結後、当社が普通株式につき、株式分割(当社普通株式の無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)又は株式併合を行う場合には、新株予約権のうち、当該株式分割又は株式併合の時点で行使されていない新株予約権について、付与株式数を次の計算により調整するものとしております。
調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 分割又は併合の比率
また、上記の他、付与株式数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、当社は、取締役会において必要と認められる付与株式数の調整を行うことができるものとしております。
なお、上記の調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てるものとしております。
4.①新株予約権者は、新株予約権の行使期間内において、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日(10日目が休日に当たる場合には翌営業日)を経過する日までの間に限り、新株予約権を一括してのみ行使できるものとしております。
②新株予約権者が死亡した場合、その者の相続人は、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとしております。
③その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによるものとしております。
5.当社が合併(当社が合併により消滅する場合に限る)、吸収分割若しくは新設分割(それぞれ当社が分割会社となる場合に限る)、株式交換若しくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合に限る)(以上を総称して以下「組織再編行為」という)をする場合において、組織再編行為の効力発生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生ずる日、新設合併につき新設合併設立会社の成立の日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生ずる日、新設分割につき新設分割設立会社の成立の日、株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日、及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日をいう。以下同じ)の直前において残存する新株予約権(以下「残存新株予約権」という)を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下「再編対象会社」という)の新株予約権をそれぞれ交付することとしております。ただし、以下の各号に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約又は株式移転計画において定めた場合に限るものとしております。
①交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する残存新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとしております。
②新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式としております。
③新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案のうえ、上記(注)1、3に準じて決定するものとしております。
④新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後行使価額に上記③に従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額としております。再編後行使価額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円としております。
⑤新株予約権を行使することができる期間
新株予約権の行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のいずれか遅い日から、新株予約権の行使期間の満了日までとしております。
⑥新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
別途決定するものとしております。
⑦譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとしております。
⑧新株予約権の行使条件
上記(注)4に準じて決定するものとしております。
⑨新株予約権の取得条項
以下の内容に準じて決定するものとしております。
(1)新株予約権者が権利行使をする前に、上記(注)4の定め又は新株予約権割当契約の定めにより新株予約権を行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日をもって当該新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
(2)当社は、以下イ、ロ、ハ、ニ又はホの議案につき当社の株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は取締役会で承認された場合)は、取締役会が別途定める日に、新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
イ 当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
ロ 当社が分割会社となる分割契約又は分割計画承認の議案
ハ 当社が完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画承認の議案
ニ 当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
ホ 新株予約権の目的である種類の株式の内容として譲渡による当該種類の株式の取得について当社の承認を要すること又は当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
<京阪ホールディングス株式会社 第3回新株予約権>
|
決議年月日 |
2018年6月19日 |
|
付与対象者の区分及び人数(名) |
監査等委員でない取締役(社外取締役を除く) 6 執行役員 7 |
|
新株予約権の数(個)(注)1 ※ |
290 |
|
新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ |
当社普通株式 5,800(注)1、2 |
|
新株予約権の行使時の払込金額(円)※ |
1株当たり1 |
|
新株予約権の行使期間 ※ |
自 2018年7月7日 至 2048年7月6日 |
|
新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ |
発行価格 3,812 資本組入額 1,906 |
|
新株予約権の行使の条件 ※ |
(注)3 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 ※ |
譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとしております。 |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ |
(注)4 |
※ 当事業年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。
(注)1.新株予約権の目的である株式の数は1個当たり20株としております。
2.2018年7月6日(以下「割当日」という)後、当社が普通株式につき、株式分割(当社普通株式の無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)又は株式併合を行う場合には、新株予約権のうち、当該株式分割又は株式併合の時点で行使されていない新株予約権について、付与株式数を次の計算により調整するものとしております。
調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 分割又は併合の比率
また、上記の他、付与株式数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、当社は、取締役会において必要と認められる付与株式数の調整を行うことができるものとしております。
なお、上記の調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てるものとしております。
3.①新株予約権者は、新株予約権の行使期間内において、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日(10日目が休日に当たる場合には翌営業日)を経過する日までの間に限り、新株予約権を一括してのみ行使できるものとしております。
②新株予約権者が死亡した場合、その者の相続人は、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとしております。
③その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによるものとしております。
4.当社が合併(当社が合併により消滅する場合に限る)、吸収分割若しくは新設分割(それぞれ当社が分割会社となる場合に限る)、株式交換若しくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合に限る)(以上を総称して以下「組織再編行為」という)をする場合において、組織再編行為の効力発生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生ずる日、新設合併につき新設合併設立会社の成立の日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生ずる日、新設分割につき新設分割設立会社の成立の日、株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日、及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日をいう。以下同じ)の直前において残存する新株予約権(以下「残存新株予約権」という)を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下「再編対象会社」という)の新株予約権をそれぞれ交付することとしております。ただし、以下の各号に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約又は株式移転計画において定めた場合に限るものとしております。
①交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する残存新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとしております。
②新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式としております。
③新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案のうえ、上記(注)1、2に準じて決定するものとしております。
④新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後行使価額に上記③に従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額としております。再編後行使価額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円としております。
⑤新株予約権を行使することができる期間
新株予約権の行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のいずれか遅い日から、新株予約権の行使期間の満了日までとしております。
⑥新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
別途決定するものとしております。
⑦譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとしております。
⑧新株予約権の行使条件
上記(注)3に準じて決定するものとしております。
⑨新株予約権の取得条項
以下の内容に準じて決定するものとしております。
(1)新株予約権者が権利行使をする前に、上記(注)3の定め又は新株予約権割当契約の定めにより新株予約権を行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日をもって当該新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
(2)当社は、以下イ、ロ、ハ、ニ又はホの議案につき当社の株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は取締役会で承認された場合)は、取締役会が別途定める日に、新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
イ 当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
ロ 当社が分割会社となる分割契約又は分割計画承認の議案
ハ 当社が完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画承認の議案
ニ 当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
ホ 新株予約権の目的である種類の株式の内容として譲渡による当該種類の株式の取得について当社の承認を要すること又は当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
<京阪ホールディングス株式会社 第4回新株予約権>
|
決議年月日 |
2019年6月19日 |
|
付与対象者の区分及び人数(名) |
監査等委員でない取締役(社外取締役を除く) 6 執行役員 7 |
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新株予約権の数(個)(注)1 ※ |
410 |
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新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ |
当社普通株式 8,200(注)1、2 |
|
新株予約権の行使時の払込金額(円)※ |
1株当たり1 |
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新株予約権の行使期間 ※ |
自 2019年7月9日 至 2049年7月8日 |
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新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ |
発行価格 4,564 資本組入額 2,282 |
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新株予約権の行使の条件 ※ |
(注)3 |
|
新株予約権の譲渡に関する事項 ※ |
譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとしております。 |
|
組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ |
(注)4 |
※ 当事業年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。
(注)1.新株予約権の目的である株式の数は1個当たり20株としております。
2.2019年7月8日(以下「割当日」という)後、当社が普通株式につき、株式分割(当社普通株式の無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)又は株式併合を行う場合には、新株予約権のうち、当該株式分割又は株式併合の時点で行使されていない新株予約権について、付与株式数を次の計算により調整するものとしております。
調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 分割又は併合の比率
また、上記の他、付与株式数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、当社は、取締役会において必要と認められる付与株式数の調整を行うことができるものとしております。
なお、上記の調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てるものとしております。
3.①新株予約権者は、新株予約権の行使期間内において、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日(10日目が休日に当たる場合には翌営業日)を経過する日までの間に限り、新株予約権を一括してのみ行使できるものとしております。
②新株予約権者が死亡した場合、その者の相続人は、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとしております。
③その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによるものとしております。
4.当社が合併(当社が合併により消滅する場合に限る)、吸収分割若しくは新設分割(それぞれ当社が分割会社となる場合に限る)、株式交換若しくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合に限る)(以上を総称して以下「組織再編行為」という)をする場合において、組織再編行為の効力発生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生ずる日、新設合併につき新設合併設立会社の成立の日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生ずる日、新設分割につき新設分割設立会社の成立の日、株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日、及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日をいう。以下同じ)の直前において残存する新株予約権(以下「残存新株予約権」という)を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下「再編対象会社」という)の新株予約権をそれぞれ交付することとしております。ただし、以下の各号に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約又は株式移転計画において定めた場合に限るものとしております。
①交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する残存新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとしております。
②新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式としております。
③新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案のうえ、上記(注)1、2に準じて決定するものとしております。
④新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後行使価額に上記③に従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額としております。再編後行使価額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円としております。
⑤新株予約権を行使することができる期間
新株予約権の行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のいずれか遅い日から、新株予約権の行使期間の満了日までとしております。
⑥新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
別途決定するものとしております。
⑦譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとしております。
⑧新株予約権の行使条件
上記(注)3に準じて決定するものとしております。
⑨新株予約権の取得条項
以下の内容に準じて決定するものとしております。
(1)新株予約権者が権利行使をする前に、上記(注)3の定め又は新株予約権割当契約の定めにより新株予約権を行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日をもって当該新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
(2)当社は、以下イ、ロ、ハ、ニ又はホの議案につき当社の株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は取締役会で承認された場合)は、取締役会が別途定める日に、新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
イ 当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
ロ 当社が分割会社となる分割契約又は分割計画承認の議案
ハ 当社が完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画承認の議案
ニ 当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
ホ 新株予約権の目的である種類の株式の内容として譲渡による当該種類の株式の取得について当社の承認を要すること又は当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
<京阪ホールディングス株式会社 第5回新株予約権>
|
決議年月日 |
2020年6月19日 |
|
付与対象者の区分及び人数(名) |
監査等委員でない取締役(社外取締役を除く) 6 執行役員 7 |
|
新株予約権の数(個)(注)1 ※ |
308 |
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新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) ※ |
当社普通株式 6,160(注)1、2 |
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新株予約権の行使時の払込金額(円)※ |
1株当たり1 |
|
新株予約権の行使期間 ※ |
自 2020年7月7日 至 2050年7月6日 |
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新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ |
発行価格 4,723 資本組入額 2,362(注)3 |
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新株予約権の行使の条件 ※ |
(注)4 |
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新株予約権の譲渡に関する事項 ※ |
譲渡による新株予約権の取得については、取締役会の承認を要するものとしております。 |
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組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ※ |
(注)5 |
※ 当事業年度の末日(2023年3月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2023年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。
(注)1.新株予約権の目的である株式の数は1個当たり20株としております。
2.2020年7月6日(以下「割当日」という)後、当社が普通株式につき、株式分割(当社普通株式の無償割当を含む。以下、株式分割の記載につき同じ)又は株式併合を行う場合には、新株予約権のうち、当該株式分割又は株式併合の時点で行使されていない新株予約権について、付与株式数を次の計算により調整するものとしております。
調整後付与株式数 = 調整前付与株式数 × 分割又は併合の比率
また、上記の他、付与株式数の調整を必要とするやむを得ない事由が生じたときは、当社は、取締役会において必要と認められる付与株式数の調整を行うことができるものとしております。
なお、上記の調整の結果生じる1株未満の端数は、これを切り捨てるものとしております。
3.新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項に従い算出される資本金等増加限度額に0.5を乗じ、計算の結果生じた1円未満の端数を切り上げた額であります。
4.①新株予約権者は、新株予約権の行使期間内において、当社の取締役及び執行役員のいずれの地位をも喪失した日の翌日から10日(10日目が休日に当たる場合には翌営業日)を経過する日までの間に限り、新株予約権を一括してのみ行使できるものとしております。
②新株予約権者が死亡した場合、その者の相続人は、新株予約権を一括してのみ行使することができるものとしております。
③その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによるものとしております。
5.当社が合併(当社が合併により消滅する場合に限る)、吸収分割若しくは新設分割(それぞれ当社が分割会社となる場合に限る)、株式交換若しくは株式移転(それぞれ当社が完全子会社となる場合に限る)(以上を総称して以下「組織再編行為」という)をする場合において、組織再編行為の効力発生日(吸収合併につき吸収合併がその効力を生ずる日、新設合併につき新設合併設立会社の成立の日、吸収分割につき吸収分割がその効力を生ずる日、新設分割につき新設分割設立会社の成立の日、株式交換につき株式交換がその効力を生ずる日、及び株式移転につき株式移転設立完全親会社の成立の日をいう。以下同じ)の直前において残存する新株予約権(以下「残存新株予約権」という)を保有する新株予約権者に対し、それぞれの場合につき、会社法第236条第1項第8号のイからホまでに掲げる株式会社(以下「再編対象会社」という)の新株予約権をそれぞれ交付することとしております。ただし、以下の各号に沿って再編対象会社の新株予約権を交付する旨を、吸収合併契約、新設合併契約、吸収分割契約、新設分割計画、株式交換契約又は株式移転計画において定めた場合に限るものとしております。
①交付する再編対象会社の新株予約権の数
新株予約権者が保有する残存新株予約権の数と同一の数をそれぞれ交付するものとしております。
②新株予約権の目的である再編対象会社の株式の種類
再編対象会社の普通株式としております。
③新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数
組織再編行為の条件等を勘案のうえ、上記(注)1、2に準じて決定するものとしております。
④新株予約権の行使に際して出資される財産の価額
交付される各新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、以下に定める再編後行使価額に上記③に従って決定される当該各新株予約権の目的である再編対象会社の株式の数を乗じて得られる金額としております。再編後行使価額は、交付される各新株予約権を行使することにより交付を受けることができる再編対象会社の株式1株当たり1円としております。
⑤新株予約権を行使することができる期間
新株予約権の行使期間の初日と組織再編行為の効力発生日のいずれか遅い日から、新株予約権の行使期間の満了日までとしております。
⑥新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金に関する事項
別途決定するものとしております。
⑦譲渡による新株予約権の取得の制限
譲渡による新株予約権の取得については、再編対象会社の取締役会の決議による承認を要するものとしております。
⑧新株予約権の行使条件
上記(注)4に準じて決定するものとしております。
⑨新株予約権の取得条項
以下の内容に準じて決定するものとしております。
(1)新株予約権者が権利行使をする前に、上記(注)4の定め又は新株予約権割当契約の定めにより新株予約権を行使できなくなった場合、当社は取締役会が別途定める日をもって当該新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
(2)当社は、以下イ、ロ、ハ、ニ又はホの議案につき当社の株主総会で承認された場合(株主総会決議が不要の場合は取締役会で承認された場合)は、取締役会が別途定める日に、新株予約権を無償で取得することができるものとしております。
イ 当社が消滅会社となる合併契約承認の議案
ロ 当社が分割会社となる分割契約又は分割計画承認の議案
ハ 当社が完全子会社となる株式交換契約又は株式移転計画承認の議案
ニ 当社の発行する全部の株式の内容として譲渡による当該株式の取得について当社の承認を要することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
ホ 新株予約権の目的である種類の株式の内容として譲渡による当該種類の株式の取得について当社の承認を要すること又は当該種類の株式について当社が株主総会の決議によってその全部を取得することについての定めを設ける定款の変更承認の議案
該当事項はありません。
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(2023年3月31日現在) |
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区分 |
株式の状況(1単元の株式数 |
単元未満株式の状況(株) |
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政府及び地方公共団体 |
金融機関 |
金融商品取引業者 |
その他の法人 |
外国法人等 |
個人その他 |
計 |
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個人以外 |
個人 |
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株主数 (人) |
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- |
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所有株式数 (単元) |
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所有株式数の割合(%) |
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100.00 |
- |
(注)1.自己株式5,978,200株は「個人その他」の欄に59,782単元含めて記載しております。
2.「その他の法人」及び「単元未満株式の状況」の欄に、株式会社証券保管振替機構名義の株式が、それぞれ7単元及び20株含まれております。
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(2023年3月31日現在) |
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氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 (千株) |
発行済株式(自己株式を除く。)の総数に対する所有株式数の割合(%) |
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三井住友信託銀行株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) |
東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 (東京都中央区晴海1丁目8番12号) |
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日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) |
東京都千代田区丸の内1丁目6番6号 (東京都港区浜松町2丁目11番3号) |
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GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) |
BANKPLASSEN 2, 0107 OSLO 1 OSLO 0107 NO (東京都新宿区新宿6丁目27番30号) |
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JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) |
25 BANK STREET, CANARY WHARF, LONDON, E14 5JP, UNITED KINGDOM (東京都港区港南2丁目15番1号 品川インターシティA棟) |
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STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) |
1776 HERITAGE DRIVE,NORTH QUINCY,MA 02171,U.S.A. (東京都港区港南2丁目15番1号 品川インターシティA棟) |
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株式会社日本カストディ銀行 (三井住友信託銀行再信託分・阪急電鉄株式会社退職給付信託口) |
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大樹生命保険株式会社 (常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) |
東京都千代田区大手前2丁目1番1号 (東京都中央区晴海1丁目8番12号) |
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計 |
- |
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(注)1.上記のほか、自己株式が5,978千株あります。
2.日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)、株式会社日本カストディ銀行(信託口)、株式会社日本カストディ銀行(三井住友信託銀行再信託分・阪急電鉄株式会社退職給付信託口)の所有株式数は信託業務に係るものであります。
3.2020年9月23日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書(変更報告書)において、三井住友信託銀行株式会社及びその共同保有者である三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社、日興アセットマネジメント株式会社が2020年9月15日現在でそれぞれ以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社として議決権行使基準日現在における実質所有株式数の確認ができませんので、三井住友信託銀行株式会社を除き、上記大株主の状況には含めておりません。なお、その大量保有報告書(変更報告書)の内容は次のとおりであります。
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氏名又は名称 |
住所 |
保有株券等の数(株) |
株券等保有割合(%) |
|
三井住友信託銀行株式会社 |
東京都千代田区丸の内1丁目4番1号 |
3,000,000 |
2.65 |
|
三井住友トラスト・アセットマネジメント株式会社 |
東京都港区芝公園1丁目1番1号 |
3,862,630 |
3.41 |
|
日興アセットマネジメント株式会社 |
東京都港区赤坂9丁目7番1号 |
1,206,400 |
1.07 |
4.2021年6月4日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書(変更報告書)において、ブラックロック・ジャパン株式会社及びその共同保有者であるブラックロック(ネザーランド)BV、ブラックロック・ファンド・マネジャーズ・リミテッド、ブラックロック・アセット・マネジメント・アイルランド・リミテッド、ブラックロック・ファンド・アドバイザーズ、ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ.が2021年5月31日現在でそれぞれ以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社として議決権行使基準日現在における実質所有株式数の確認ができませんので、上記大株主の状況には含めておりません。なお、その大量保有報告書(変更報告書)の内容は次のとおりであります。
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氏名又は名称 |
住所 |
保有株券等の数 (株) |
株券等保有割合 (%) |
|
ブラックロック・ジャパン株式会社 |
東京都千代田区丸の内1丁目8番3号 |
996,200 |
0.88 |
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ブラックロック(ネザーランド)BV |
オランダ王国 アムステルダム HA1096 アムステルプレイン 1 |
132,122 |
0.12 |
|
ブラックロック・ファンド・マネジャーズ・リミテッド |
英国 ロンドン市 スログモートン・アベニュー12 |
204,520 |
0.18 |
|
ブラックロック・アセット・マネジメント・アイルランド・リミテッド |
アイルランド共和国 ダブリン ボールスブリッジ ボールスブリッジパーク2 1階 |
158,100 |
0.14 |
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ブラックロック・ファンド・アドバイザーズ |
米国 カリフォルニア州 サンフランシスコ市 ハワード・ストリート400 |
1,001,400 |
0.88 |
|
ブラックロック・インスティテューショナル・トラスト・カンパニー、エヌ.エイ. |
米国 カリフォルニア州 サンフランシスコ市 ハワード・ストリート400 |
610,613 |
0.54 |
|
|
|
(単位:百万円) |
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|
前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当連結会計年度 (2023年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
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有価証券 |
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販売土地及び建物 |
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商品 |
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|
|
その他 |
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|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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|
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固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物(純額) |
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|
機械装置及び運搬具(純額) |
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土地 |
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リース資産(純額) |
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|
建設仮勘定 |
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その他(純額) |
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|
有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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投資その他の資産 |
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|
投資有価証券 |
|
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長期貸付金 |
|
|
|
繰延税金資産 |
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|
|
退職給付に係る資産 |
|
|
|
その他 |
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|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当連結会計年度 (2023年3月31日) |
|
負債の部 |
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流動負債 |
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|
支払手形及び買掛金 |
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|
|
短期借入金 |
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1年内償還予定の社債 |
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未払法人税等 |
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前受金 |
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|
賞与引当金 |
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|
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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社債 |
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|
長期借入金 |
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|
長期未払金 |
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|
|
リース債務 |
|
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|
繰延税金負債 |
|
|
|
再評価に係る繰延税金負債 |
|
|
|
役員退職慰労引当金 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
|
資本金 |
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|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
土地再評価差額金 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
△ |
|
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
|
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
新株予約権 |
|
|
|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
|
営業収益 |
|
|
|
営業費 |
|
|
|
運輸業等営業費及び売上原価 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業費合計 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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|
|
受取配当金 |
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|
|
負ののれん償却額 |
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|
|
持分法による投資利益 |
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雇用調整助成金 |
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新型コロナウイルス感染症対策補助金 |
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雑収入 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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|
支払利息 |
|
|
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雑支出 |
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|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
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|
特別利益 |
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固定資産売却益 |
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|
|
受取補償金 |
|
|
|
補助金 |
|
|
|
工事負担金等受入額 |
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|
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投資有価証券売却益 |
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|
|
その他 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
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固定資産除却損 |
|
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|
減損損失 |
|
|
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固定資産圧縮損 |
|
|
|
投資有価証券評価損 |
|
|
|
関係会社株式評価損 |
|
|
|
新型コロナウイルス感染症による損失 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
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法人税、住民税及び事業税 |
|
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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非支配株主に帰属する当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、運輸業をはじめ多様な事業を展開しており、「運輸業」、「不動産業」、「流通業」、「レジャー・サービス業」、「その他の事業」の5つを報告セグメントとしております。
「運輸業」は、鉄道、バス事業等を行っております。「不動産業」は、不動産販売及び賃貸業、建築材料卸売業、測量設計業等を行っております。「流通業」は、百貨店業、ストア業、ショッピングモールの経営等を行っております。「レジャー・サービス業」は、ホテル業、観光船業等を行っております。「その他の事業」は、クレジットカード業等を行っております。
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2022年3月31日) |
当事業年度 (2023年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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未収入金 |
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未収収益 |
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未収還付法人税等 |
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短期貸付金 |
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有価証券 |
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貯蔵品 |
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前払費用 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
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構築物(純額) |
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機械及び装置(純額) |
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車両運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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借地権 |
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ソフトウエア |
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公共施設利用権 |
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無形固定資産仮勘定 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社株式 |
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長期貸付金 |
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前払年金費用 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (2022年3月31日) |
当事業年度 (2023年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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短期借入金 |
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1年内償還予定の社債 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払消費税等 |
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未払法人税等 |
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預り金 |
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前受金 |
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前受収益 |
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賞与引当金 |
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資産除去債務 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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長期未払金 |
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繰延税金負債 |
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再評価に係る繰延税金負債 |
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退職給付引当金 |
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債務保証損失引当金 |
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資産除去債務 |
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長期預り敷金保証金 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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その他資本剰余金 |
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資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
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その他利益剰余金 |
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繰越利益剰余金 |
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利益剰余金合計 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
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土地再評価差額金 |
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評価・換算差額等合計 |
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新株予約権 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
当事業年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) |
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営業収益 |
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関係会社受取配当金 |
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関係会社受入手数料 |
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土地建物賃貸収入 |
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営業収益合計 |
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営業費用 |
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一般管理費 |
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営業費用合計 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息及び配当金 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息及び社債利息 |
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貸倒引当金繰入額 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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受取補償金 |
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抱合せ株式消滅差益 |
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投資有価証券売却益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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投資有価証券評価損 |
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関係会社株式評価損 |
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関係会社株式売却損 |
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関係会社整理損 |
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減損損失 |
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特別損失合計 |
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税引前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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